介護施設は人手不足です

ディサービスの運転手が足りません、

灘区の施設です。

添乗する介護士も不足してます。

無資格でも大丈夫です。

だれも最初は素人です。

謙虚さがあり素直に指導を受ける態度があれば直ぐに打ち解けます。

週数日でも有難いです。

土曜や祝日に出勤できる方大歓迎です。

運転手は、朝夕だけ月数万円のお小遣い稼ぎができます。

無資格介護士の時給は、1100円です。

勤務時間は、8:45~17:15 休憩1時間含んでます。

運転手は、①8:30~10:00 ②15:30~17:00

①②ともに1500円 両方で3000円です

仲間が欲しいです。

土曜も出勤に

介護は恒常的に人手不足の業界です。

かといって誰でも務まるわけでは、無いのです、私が4年入り間に、何人もの人が来てはやめていきました。多くの人は誰でも務まると思ってきて、いきなり途方に暮れて数日でやめる、長くてもひと月も持たない人が来る。

白内障手術決定

手術の日程が決まった。

入院での白内障手術です。

白内障手術は日帰りが多くなってますが、かかりつけに紹介いただいた病院では日帰りでも術後2日連続通院なので入院と同じ日数拘束されます。

それなら毎日通うより入院が楽と入院することに、来月中頃です。

コロナで手術延期で二ヶ月遅れました

白内障手術延期

新型コロナの影響で、不要不急の手術は延期との厚生省のお達しが影響し、予定していた白内障の手術が受けられないでいました。

通っていた眼科で手術を考えていたのですが、8年も通っていた眼科なのですが、運悪く今年の3月で白内障の手術は、やめたそうで、手術の場合は、病院への紹介状を書いていただくのですが、これがコロナで延期でした。

当初は5月を考えていましたが、職場のスタッフの退職が重なり、休みが取れない状況が長引いていました。

やっと今週最後の1人が退職し、新しいスタッフでのスタートが切れたので、年寄パートの私は気兼ねなく休めるだろうと、手術を決めました。

現在の容態は、右目の視力が極端に悪化し、バランスが悪く、不便を感じてます。

左目が日によって1.0~0.8程度で右目が、0.6~0.3です。右目の霞と2重に見える状態がつらくなっています。とくに夜間のライトは眩しくにじみます。

かかりつけの眼科の診察で、右目の白内障はそれほど重くないが、近視が出ているとの事でした、白内障から来るもので、遠近の調整ができなくなって禁止状態で固まっているようです。

とりあえず、紹介状を書いていただいたので、病院受診です。紹介いただいた病院は、大腸ESDの内視鏡手術を受けました病院で、以後毎年、内視鏡検査を受けているので安心です。

一応予定は片目だけの日帰り手術の予定です。ただかかりつけの先生には、病院の検査で、変更もありうると脅かされました。

白内障の場合は、一応両眼行うのが基本だそうです。一度に行うのではなく、間隔をあけ、行うようです。

とりあえず、手術再開でよかった

特別給付金入金

5月18日にオンライン申請し、6月3日に入金しました。

オンラインは早いですね、それにオンライン申請のトラブルの前に申請したので良かったのでしょう。

確かに、わかりずらいシステムでした。ニュースでは何度でも申請できるとありましたが、確かに重複申請のチェックはありません。また世帯主が申請しますが、世帯主以外が世帯主にチェックして申請も可能で、すべてが、該当の自治体へデータが送信された後に自治体側でチェックするシステムなので、オンライン申請システム自体のチェックはありません、まるで素人の作ったしシステムですね。