須磨海水浴場2012

須磨海水浴場2012

須磨海水浴場のほぼ中央に陣取りました。貴重品は海の家に預けます。有料ですがシャワー台も含まれてます。さらに座敷なども無料で使えます。レジャーテントはあくまで日よけです。

レジャーテント

須磨の海水浴場は、花火・バーベキューが全面禁止になってます。また入れ墨タトー禁止もあって治安は良くなっています。その反面 人出が若干少なくなっています。いあままでどれほど無法者のたまり場だったかですね。居なくなった人出の中に、毎年姿を見せていた吉本芸人も居るので、何が問題なんでしょうね? また暴力団がらみなんでしょうか・

 

中央から西側(明石側)を見たところ

須磨海水浴場 西側

中央から東側(神戸側)を見たところ 遠くに須磨ヨットハーバが見えます

須磨海水浴場 東側


8月の11日、お盆休みの初日に、孫達と初めての海水浴に出かけました。噂では大変な混雑と渋滞、それに駐車場は満杯とのことで、灘区を朝8時に出発、いつもなら15分から20分で到着する須磨海岸へは渋滞で1時間を要しました。

しかし、駐車場は未だ余裕が有り、海水浴場も空いていました。海岸のほぼ中央に陣取りテントを張り早々に海へ

混み出したのは11時頃からでした。当家は一遊びしたあとで昼食を簡単済ませると、海岸はすっかりテント村になり

海の中も芋洗い状態になりました。こうなると人の足でかき混ぜられ海も汚れてきました。

お昼を回ったところで一休みして帰る事に、帰りは灘区までほぼ15分程度でかえりました。

帰りの駐車場は満杯で、入庫待ちの車列ができてました。

 

PR:レジャーテント 



2本のポールをX型に交差させたベーシックなポール構造で、フルフライ仕様。設営・撤収が簡単で、軽量・コンパクトに収納できるドームテント型テント。

●雨の多い日本の気候を考え、フライはテント全体をすっぽり被うフルフライ仕様。

●ドーム型の構造に適応した、弾性にすぐれているグラスファイバー製のポールを採用。

●もっとも基本的なX型のポール構造は、ポールを2本しか使用しなくて済む為、
 重量は軽く、コンパクト。
●持ち運び・収納に便利なバッグ付。

●オートキャンプにも便利!

サイズ 約200×200×H130cm
重量 約2.5kg
材質 フライ:ナイロン190T(PU加工・防水)
インナーテント:
ウォール/ナイロン190T(通気性撥水加工)
グランドシート/PEクロス

メッシュ/ポリエステルノーシームメッシュ

メインポール・センターポール:直径11mmグラスファイバー

仕様 ポール収納袋1枚
ペグ収納袋1枚 バッグ1枚
パッキングサイズ 約66×14×14
cm
用途 キャンプ用品として

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