散歩やペットの散歩のマナーの悪さ

散歩やペットの散歩のマナーの悪さ

都賀側
都賀側

ときおり散歩をする灘区の都賀川の河川敷では多くの人達がジョギングや散歩を楽しんでいる。川はいつも綺麗に清掃され気持ちの良い場所です。

しかし、中にはマナーの悪い方もおられるようで、河川敷の遊歩道には、犬の糞が至る所に見られる、犬を散歩中の人の多くは後始末のための袋やスコップ等持っているが何も持たない人も多々いる、またリードを外している人もいる、子供達が遊んだりしているのに身勝手な者である。犬を飼う人は優しいとは、犬を飼う人の身勝手な言い分である。

また自転車走行禁止の立て札があっても走る人も多い、押して歩くのはかまわないがそこのけそこのけと歩行者をのけて走るのである。

歩く人もまた身勝手である、遊歩道は両岸にある、所々に両岸を結ぶ橋や飛び石が儲けられている、本来なら右側通行がマナーだが全く関係無い、好き勝手な行き交いである。片側の岸の遊歩道でも右側通行ではない、中には横に並んで歩く人も多いすれ違いに遊歩道から外れなければいけない時もある。なぜかマナーを守らない人達は、道を譲ることもしないで正面からまっすぐ来て、目でよけろと行っている気もする。

その点ジョギングする人の多くは遠慮があるのか、すれ違いに道を譲ったり避けたりとマナーは良いし苦労されている。

 

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