信号の時間渡りきれない

信号の時間渡りきれない

横断歩道
横断歩道

椎間板ヘルニアを患って歩行が少し難儀になっている。ブロック注射がおわりリハビリの日々なのですが、リハビリ歩行で困っているのが横断歩道の横断なのです。

小さな道路ならあまり問題にならないのだが、近くの国道46号線や国道2号線の横断が怖くなっています。つまり横断中に信号が変わる怖さです。健康なころにはお年寄りや体の不自由な方を見てお気の毒と思っていたのに今は我が身です。

朝夕は比較的時間が長いのですが日中になると横断側の信号の時間が短くなっています。幹線側が変わらないか長いですね(測ってみました)46号線では日中では中央分離帯で取り残される場合もあります。そうならないためには、青信号ですでに横断中の場合は、いったん次の青になるまで待っています。

横断中に点滅になっても足が痛くて走れない急ぐことができない為に途中で赤になり横から車が迫ったりクラクションを鳴らされます。運転者は歩行者が邪魔な存在だけで気遣いなどないです。身を守るためには、少しの時間の遅れは我慢することにしています。

私の場合はかろうじて間に合っていますが、体が不自由な方の中にはそれでも間に合わない人もいます。あと数十秒なのに信号は非常です。

 

 

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