新幹線焼身自殺は年金生活苦

新幹線焼身自殺は年金生活苦報道では厚生年金の受給が34~5年働き月12万(2か月24万)を嘆き不平を言っていたとの事だ

極端に少ないというわけでもないが都会で賃貸の家では大変だろう。

厚生年金は現役時代の半分以下である。そこから所得税、住民税、健康保険に介護保険を国や自治体にピンハネされる。残った数万円で生活は苦しいだろう

役人は自分たちが必要な金額を天引きするがいくら残るかなんて考えもしない、当然それで生活できるかできないかなんて関係ないのだ。年金をもらっているだけに生活保護も受けられない、

つまり年金なんて払わずに背活保護を受ければ医療費も医療保険も介護保険もいらない医療補助で無料家賃補助で安い賃貸で暮らせる、天国である。

年金を払ったばかりに死を選ぶバカな世の中だ

政府は高齢者も働けと言うが、この自殺者も70歳で雇い止めである。

いったいどこで働けると言うのか、新しい派遣法では3年で雇い止めになる政府はいったい何がしたいのか?

気家者の要望どおりに低賃金労働者を増やし納税者を減らし年金を減らし自殺者を増やす

世も末である少しでも政府批判をすると過激な議員が報道規制だ弾圧せよと叫ぶ

このような議員や政治家を指示する高齢者は遠近を沢山もらっている裕福な老人たちである。

そろそろ昔のように国家に刃向う無頼がでてきてもおかしくない時代になってきた。

死ぬくらいなら何でもできる、そう考えてもおかしくないだろう

 

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