ポイントで取り戻す生活費

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最近は多くの電力会社が競って募集をしていますが、多くの場合は7,000円以上の電気代でないと割引は無いようですが、使っていスマホがauであればまた光回線がauであればわずかですが1%の割引がしてもらえます。auの場合最低金額の設定、いくら以上との設定がなく年寄2人暮らしにはお得です。5,000円以上で3%、8,000円以上が5%引きと多く使ったらさらに得になります。

大阪ガス電気では、1、300円高くなりました。

eo電気では同じか高くなりました。真夏のクーラ使用期間と真冬の暖房使用期間だけがお得で他の期間は高くなります。1,000円高くなります

ソフトバンクは高くなります。使用量」の目安は300kw以上です。

新電気の比較は、エネチェンジサイトでできます。

auではau WALLETポイントが付きますのでスマホの買い替えにもポイントが使えたりします。さらにau WALLETクレジットで携帯代や光回線、電気代を払えばさらにポイントが付き割り引くも増えます。期間限定の割引を別にしても使用量が少ない家庭にはauが断然お得です。

コンビニはファミリーマートのTポイントで支払いをau WALLETカードで支払えば、Tポイントが付き且つau WALLETが付きます。

家電はJoshinau WALLETカード・クレジットで支払えば、Joshunポイントの他にau WALLETが付きこれもお得です。

他にもETCもau WALLETクレジットにすればここでもポイントが付きます。

ポイントのつかない支払いはできるかぎり止めて支払い方法をまとめた方がポイントの無駄がなくなります。

ポイントの加算は原則100円で1ポイントなら99円までは、200円で1ポイントなら199円まで切り捨てなのでまとめるのがお得になります。

Tポイントやイオン系等の利用可能店舗が多く便利です。

スマホ、電気、インターネット、固定電話、ETC、Pitapa等纏められクレジットポイントが得になります。銀行系のポイントは振り込み料だけとかクレジット会社系は買い物に利用となり利用機会が少なくなります。現在利用のポイントを他のポイントに移行できるか調べて、一つン纏めるのもいいでしょう。

また公共料金なども一つのクレジット支払いにまとめるとさらにポイントをためられます。口座振替ではポイントがためられませんから便利ですが損をしてます。

電気代、ガス代、NHKはクレジット払いに切り替えて得です。水道代や国保は市町村によって未対応ですのでここに調べましょう。

 

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