J:COMの点検商法

J:COMの点検商法設備点検と称して上がり込み簡単な点検後営業をしつこくする。
点検が上がりこむ口実と明らか、

TVの信号レベルの調査と称してTVのメニューからアンテナ感度を表示してる、

自身で測定器を持たず、客のTVを使って設定メニューから感度を見るだけなら自分でできる

TVの無い端子は何もいないのもおかしいだろう。

明らかに詐欺行為だ

JCOMの点検は、ほとんど嘘、TVのメニューから感度を見てるだけで端子の信号レベルを測定も点検もしていない、これは詐欺と言ってもいいだろう。

何しろ信号測定機器すら持っていない、持っているのはJCOMの売り込みのためのパンフレットや註文書だけだ

うっかり見積もりを依頼すると申込書を作成される。

気をつけよう、JCOMはブラックだ

2016・07・14追記

やっぱりトラブった。

見積もりのつもりが加入申し込み書を作られていた。本人にこれは加入所になってるじゃないかと言うと

JCOM社員:いえ支払いの書類お客さんはクレジット払いですのでクレジットの書類を作らないと申込みになりません

との返答、たしかにクレジット払いと答えたがクレジット情報は伝えていない

と不安ながらその場は済ませていました。

断る場合でも2週間以内に連絡をくださいともいったので信用してしまった。

土日を挟んで口コミ等の評判を確認するとJCOMは悪評99%普通が1%の情報量、有料番組視聴が多いならOKでNETは最悪との事、私はNETがほとんどそれもレンタルサーバ使いなのでアップロードが多い、JCOMーNETは上がり最速で10Mなので耐えられ倍速度です。そこで4日後月曜に担当者に電話を入れ申し込みのキャンセルを伝えた。この時JCOMのカスタマーサービスにも連ら樹した方が良いかを確認すると、担当者が行うので必要ないとの返答だった。

しかし

その2日後に

「J:COM PHONE プラス」お申込み受付完了及び開通手続き開始のご案内が届いた

何?

申込み受付完了?

どういうことなの?

あわてて担当者に電話したがお休みで電話に出ず。カスタマーサポートに電話と思ったがが既に18時を過ぎ不通、あきらめて翌日に電話すrことに

本日改めてカスタマーサポートに電話を入れ解約を申し入れた。

アナウンスで会話を録音すると流れていたので思い出しことらも録音をすることにした。

ここで分かったのは、現場の担当者は注文を取るだけで、解約や変更はほとんどなにもしない加入と追加オプションの注文だけ取る、解約の申し入れは聞くがほとんど放置する、放置されると勝手に契約手続きや追加注文が手続きされ請求が来る、請求が来て知ると解約しても違約金が発生する仕組みである。

これがJCOMの点検営業の中身である。

絶対に印鑑、サインはしてはいけない、点検で家に入れてはいけない。屋内点検にほとんど意味がない、集合住宅の場合は、共用設備の点検で十分である。

最近ではTVの難視聴区域の集合住宅にJCOMが入り込み共同アンテナの保守管理w無料にするからとオーナや管理組合に取り込み条件として宅内設備点検の義務化と営業の了解をとりつけて、オーナや管理組合の許可を得ていると堂々と宅内に入り込みTVのモニターで新語言うレベルを見る(デジタルTVではメニューから簡単にできる)ポーズをしてあとはJCOMサービスの売り込みに変わる、怖いんは料金を調べるとか費用を出すと言っていろんな質問をしながらパッドで加入申し込みを作成することです。

これの最後にサインをさせるので絶対してはいけない、私の反省点はこれでした。

インターネットでJCOM利用は、アップロードがなければいいでしょうが、動画や写真のアップロードには不向き、最近の動画投稿や写真投稿は速度が遅く、容量にも制限がかかります。動画を見るのはよいが相手に見せることに支障が出ます。ビデオ通話で歯相手の動画は見えるがこちらの動画が相手が見えないといったことが起きます。

現在多くなったクラウドサービスでWebストレージに動画や写真データを保存しようとすると非常に長じkン係り最後にはデータ制限に引っかかり利用できなくなります。

つまりJCOMは文字通りケーブルTVの会社でNETサービスの会社ではないという事でした。

 

 

 

 

 

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