内視鏡の定期検査

内視鏡の定期検査1年は早い

この時期に毎年検査することになった、内視鏡検査、大腸と胃の検査です。

大腸は、2015年に大きな大腸ポリープのESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)手術を受けてから毎年、胃の内視鏡は以前から数年に1回程度受けていましたが、ピロリ菌が居たため駆除しましたが、長年ピロリ菌と付き合っていたのだから毎年検査した方が良いとの事で毎年受けることになってます。

大腸の方は、そろそろ2~3年に一度との話しがでており65歳を境に変更予定です。

 

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください