年金生活者へのサービス

年金生活者へのサービス高齢者向け割引やサービスが多々ありますが、年金生活者には、年金支給月が偶数月なのでそれに合わせたサービスを考えてほしい

とは言ってもお金の使い方や経済力によってサービスを受けたらうれしいと思う時期も違うようだが

奇数好きは年金支給がないので、割引がうれしいと感じやすいが、お金を使うタイミングが年金支給月の方が多い気もする。

理髪は年金支給日直後がお年寄りで込み合う、この時にサービスを受けると嬉しいが、財布が寂しい奇数月のサービスがありがたいと思う

もちろん飲食関係でも、年金支給月にお金を使わせようとするサービスよりも、奇数月の割引サービスはありがたいと思う。

高齢者社会ではもっとサービスにあり方を考えてほしいものです。単にお年寄りのお金を当てにする商売やサービス商品を売るより年金生活者のライフサイクルに合わせたサービスを望む。

年金は基本的に、増えない、今では年々受取額が減り、政府が支給前に介護保険や税金などを天引きしてしまっており、振り込まれた時点ですでに生活保護レベルと言うのも馬頭来旨い事では無い、子の天引きさえなければ、電気代やガス代等ライフライン費用が賄えるのにその金額が支給前に国によって取り喘げられてしまう。

正に国による生存権の侵害である。

 

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2件のコメント

  1. 岡野さん、年金振込通知書を受け取ってその中を見ると
    介護保険料、所得税、個人住民税が天引きされていて
    控除後振込額を見るとあまりの少なさに愕然としますよネ。
    また奇数月になると手元不如意になる。
    奇数月の割引サービスって確かにあってもいいですよね!!

    1. 私はパートで収入が有るので、支給額が減額されてます。
      国は本当に弱いものから先にお金を回収しますね。
      2か月に一度の支給も自分たちの手間を少なくすること費用削減だけ、少しも受給者のことを考えちない事が明確です。
      今月も支給がありました、大事に使いましょう

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