不良介護ドライバー

不良介護ドライバー 

なぜか不祥事だらけでも辞めさせられない不良送迎ドライバーがいる。

毎日施設に来て何をしてるのかどこにいるのか嘱託社員、一応介護職の肩書だが、介護の仕事の姿は見たことがない

言葉使いは横柄で、彼から見ればほとんどの職員は若いが、若い職員を見下す言動が多く、間違った事や危ないことを見ても、素知らぬ顔、後でミスを指摘したり嫌味を言う、注意も教えもしない。

送迎運転時には、青信号に代わば、前車をクラクションで出発を煽ったり、狭い道ですれ違えない車を無視したり、声をかけた人を無視する

施設にクレームが入っても処分も解雇もできない事務長や施設長も何か弱みでも握られてるのだろうかと勘繰ってしまう。

また直属上司である人物も、彼には寛容なようで、下手すれ駐停車禁止除外車の指定を取り消さるか知れない行為をしても運転者不足だからと運転さ利用者を危険にさらし、施設名を付けた車で危険走行をさせる無神経さ

経験の豊富さを彼は話すが、全くそれが生かされた行動ができていない、単に現在の職場の悪口と愚痴を言うだけである。

個々の管理職は、彼の言動によって施設の評判がおとしめられ、施設名の入った車を運転し世間に悪い評判を広めている現実を気が付いていない。

職員が辞める、人が来ない、」利用者が増えないと嘆く前に、足元を見つめなおし、改善する行動が必要だ。

 

 

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください