歳を取るとルールを守らない

歳を取るとルールを守らないバス停の待ち行列で神戸大の中国人留学生が知人を見つけて割り込む姿はよく見変えるが、日本人の高齢者にも、わざとらしい割り込みを見かける

バス停に並んだ列を通り過ぎ、一番前に行って時刻表を見るふりをしてそのまま、一番和えに陣取っている。

通勤時間帯で、よく見る高齢者だが毎回時刻表を見に銭湯に行ってそのまま一番前で乗り込む。

最近あったのは、コンビニでレジ待ちする場所が床に足跡マークや線や矢印で書いてあるが、全く無視で、レジしている先客の後ろに並ぶのは、やはり高齢者である。

店員にまじめに並んでる客に悪いだろと言うと、あのような客は、並ぶようにと言うと逆切れして苦情をまくしたてるらしい、それも分かるが、損な客はお断りすればよい、まじめな客が来なくなるだけだ。

高齢者の信号無視や横断舗装のない場所での道路横断、10mもない場所に横断歩道があるのにむしする、歩道橋の下を渡るなんて当たり前

危険なのはセンターライン足りで立ち往生、分離帯の植栽の影に立っているなども、車が着ていてもゆっくりとあわっる様子もなくあるいている、渡り終わると逆に何が悪い、案荒が危ないとでも言いたげに睨んでいる。

足が悪い、早く歩けないや長く歩けないから、最短距離で歩く、階段がきついから歩道橋は使えないなどの問題もある。

しかし最低限のルールは守ってほしい、赤信号で渡らない、手を上げるや、少し速足でと思ってしまう。いつか車に引かれるかもしれない人が多い

遠回りより最短距離があの世への最短距離にならないようにと思います。

 

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