介護保険料のお知らせ(納入通知書)が届いた

介護保険料のお知らせ(納入通知書)が届いた65歳になったので、介護保険が年金から天引きされるが、年度途中なので自分で振り込めと神戸市から通知が届いた。

いつもながら上から目線のお役人仕事である。

年金生活者の生きてゆく糧を年金機構が支払う前に自治体のお役人が差し引くのである。「所得税」「住民税」「介護保険料」「国民健康保険料」「後期高齢者医療保険料」まで先取りされるようだ、年金を支払う前に回収されているようだ

役人は、年金生活者の生きる糧より、税金や保険を取り上げる方が大事なのだ。

それも年度途中だから、自分で振り込めとある、ずいぶんと身勝手である、勝手に年金から取り上げるのに、年度途中だから事務作業が大変だから、それまでは自分で振り込めと来た。

本当に公務員というのは仕事ができないかしたくないようである。

介護保険は、バカ高い、将来お世話になるかもしれないが、普段施設で働き、介護保険を貪る人を見ていると支払いのが嫌になる。

わざと近い介護度認定調査時に演技で介護度を上げる人の多い事、立って歩けるし1km近く先のショッピングセンターへ一人で出かける人が何故か介護度5の不思議?

介護の現場のパートは、最低賃金ぎりぎりで昇給も無し、賞与どころか寸志さえもない。

いったいこんな高額な保険がどこに消えるのか?

施設だけではない、介護用品価格の異常な高さもきになる。

介護保険料の振り込みもj同振替を進めてるが来年4月までなので、自動振り替えは辞めておく、この制度に関するお役人仕事は、あまり信用できない

 

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