電子マネー生活も順調・関西でSuica

電子マネー生活も順調・関西でSuica1月にIponeXRに変更してからApple Payが使えるようになった。

財布がポケットから鞄の中へ

持っていたau WALLETやクレジットもIponeのau WALLETに登録して会計の時に財布をだしてカードを探す手間も無く、スマホ1台で済ませられます。

通勤のバス代は、ICOCAを使用してましたがネット情報で関西でもSuicaで電車やバスの利用が可能と解り早々、神戸市バス利用を調べたところ、可能な情報が多々あって可能と判明。基本的にICOCAが利用できる交通系カード清算は可能らしいと分かった。

またコンビニなどもICOCA利用可能店舗はSuicaでも利用可能である。

ただSuicaは、JR東日本の発行なので関西では現物のカードは入手は手間である。また500円のデポジットも必要です。そこでモバイルSuicaをダウンロードし新規登録で手数料なし初期チャージ1000円で作成可能です。

現物カードのようにデポジットの500円は不要です。ダウンロード後に新規登録(新規発行)を選択し基本情報を登録すれば完了です。

チャージは、の窓口や券売機、精算機などでは、入金(チャージ)はできません

JR西日本の券売機(六甲道)でチャージ可能でした。ICOCAのほかにもPitapaなども可能なようです。カードだけでなくスマホに直接チャージ可能でした。

差し込み式の券売機ではできませんが、ICリーダがホルダー式の場合は、そこにスマホをセットすればチャージも可能です。

何故ICOCAではダメなのか?

理由はただ一つ、「Apple Pay」がICOCAに対応しないからです。

JR西日本 六甲道駅 券売機 チャージ可能カード
全国相互利用に対応する交通系ICカード(10種類)
IponeXR に直接券売機でチャージ

JR東日本エリア以外の改札機での自動チャージができません。

Suicaで改札をロック解除なしで利用できるエクスプレス機能は便利ですが、なくした時に不正使用されます。オートチャージ(関西では不問)がさらに危険です。必ずクレジットのパスロックやスマホ本体のロックは設定必須です。

これで財布から、クレジットカードや電子マネーカードを出し入れが無くなりました。

ただ、まだ多くのポイントカードがスマホ対応していないので、財布に入ったままです。

Apple PaydeでモバイルSuica利用は関西でも利用可能、チャージはクレジット、アップル、JRの券売機等で出来る。

退会、返金処理もアプリからできます。キャリアを変更時は、変更前に行う事

スマホ対応済みが
T (フマミマ) ポイント、
楽天ポイント、
Joshinポイント、
マツキヨポイント、
ニトリポイント、
Ponta(ローソン)、
オートバックス

スマホアプリが無いか合っても使えないポイントカード
WAON リアルタイム情報ではない、残高が見れない
イエローハット:ポイントカードでも会員証でもない
YAMADA:やたらDM]が増える
EDION:アプリが不安定
TimesClub :カードしか使えない、カーシェリングはアプリ必須


IPone対応 ICカード読み取り装置
パソリ

ソニー SONY 非接触ICカードリーダー/ライター PaSoRi iPhone等のiOS機器用 RC-S390

UDB接続タイプ

ソニー SONY 非接触ICカードリーダー/ライター PaSoRi RC-S380


 

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