気配りとお節介


気配りとお節介気配りが出来ない人に注意すると、「言ってくれればやります」と反論された。

言われてやる事だと思うところで見込みなし、

反対に、気配りと言って自分の考えを押し付けるお節介、

相手がどうして欲しいと察するのが気配りじゃないのかな?

こうして欲しいはず、こうすれば喜ぶと勝手に決めるのはお節介

何か困ってないかな?

何かわからないのかな?

なにか言いたいことがあるのかな?

そう感じるのが気配り気使いだと思う

出来ない人に言うと

「わかってます、気を使ってます」言う

飲みたくないお茶のお替りを何度も出す。

用も無いのに「何か用が無いですか困った事ないですか」と尋ねる

ほっといてくれと言う、それを察するのが気配りと思う

多くはお節介を気配りと勘違いしてる人が多い、若者だけでなく、いい年した中高年にもお節介な人がいる。

 

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