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2006年2月アーカイブ

トに埋め込みできるRSSリーダーを 探して、大黒屋本舗で配布されているjsRSS++を設置してみました。

RSSリーダには色々なタイプがあります。
しかし、自分のホームページに埋め込むタイプがなかなかありませんでした。

しかし、在ったのです「大黒屋本舗」さんが公開しているRSSリーダーです。
これを利用すると自分のHPをRSSリーダーとして使うことができるようになります。

探してみるとあるものですね。

Ubicast blogger(ユビキャスト・ブロッガー)の賢い使い方」を解説したブログがありました。ショートカットの説明や記事を書く上でのちょっとした注意事項など大変参考になりました。

このソフトは、無償版なのであまり機能アップは望めないでしょうか有償版(5,980円)では、過去記事の再編集 が出来るとの事です。

しかし、後の機能はあまり変わらないので、5,980円は高いような気がしますね。

ubicastBloggerは、事前にパソコンで記事を書き、メール感覚で投稿できるツールです。

この記事もubicastBloggerで作成し投稿しました。紹介記事はここで見られます

Movable Typeにも対応主要なブログサービスにも対応しています。便利なのは、投稿記事をするためにブログにいちいちログインしなくて良いところです。

複数ブログにも対応し、カテゴリーも自動で取得し、ブログが対応していれば、投稿日時の指定もできます。(公開設定はグレー表示なので、未公開や指定日投稿はできません)

記事の執筆もホームページビルダー感覚で作業ができます。XHTMLにも対応しており、コードにこだわる人にもお勧めです。

 

さて、今回はレンタルサーバの機能の話しです。

レンタルサーバ事業者の説明では、サービス内容やサービスの詳細などと書かれている場合があります。

サービスの内容の中には、今までの記事にあるように、WEB領域やメールの数等がありますが、他にも沢山の機能の違いがあります。

もっとも多いのは、CGIで独自CGIが利用できるか、事業社が用意したCGIがあるかなどです。

次に多いのがPHPです。PHPはここ数年多くなった動的にホームページを更新したりできる言語です。

動作的にはCGIとして動くものが多くあります。

 最近ではMySQL等のデータベースと連動したインストール型のPHPツールがあります。

例:ブログのMovable Typeやポータルサイト構築ツールのXOOPSなどがあります。

 そのほかに、あったら便利なものに .htaccessが使えると、アクセス制限・ベーシック認証ができたりエラーメッセージを書き換えたりできたりします。

ホームページへのアクセスがあるたびに、サーバーからアクセスされた方のパソコンに、ホームページのデータが転送されます。
この転送されるデータの量を転送量と呼んでいます。

転送量に制限を設けているレンタルサーバ事業者も多くあります。

無制限としている事業者も多いですが、単純に無制限が良いとかと言えば、そうでもないのです。

共有サーバではサーバー全体の転送量の影響は、他の人のサーバにも影響します。
にもかかわらず、一人で一日に数GBの転送量を出だす人もいます。不幸にもそうした方と同じサーバーになってしまった場合には、ホームページの快適さが損なわれてしまうかもしれません。
(レンタルサーバーのあたりはずれとはこういうところで生じます)

こうした不公平が生じない為に、一定の水準以上の負荷を与える事のないよう、転送量制限を導入しているのが制限を設ける理由です。

制限される量ってどんな量?

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このブログはさくらのレンタルサーバSAKURAで運用しMovable TypeMovableTypeで作成されています

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