7月が終わるのに梅雨明けがされないですね。
九州北部から山口県の豪雨は大きな被害が出ました。
そう言っていたら東日本では竜巻が発生したとのニュースが・・・・
異常気象とか環境問題とか言われて久しいですが、どんどん状況は悪くなってる気がしませんか?
さてこの時期のコンピュータ環境で気をつけなければ行けないのが、温度と湿度です。
7月が終わるのに梅雨明けがされないですね。
九州北部から山口県の豪雨は大きな被害が出ました。
そう言っていたら東日本では竜巻が発生したとのニュースが・・・・
異常気象とか環境問題とか言われて久しいですが、どんどん状況は悪くなってる気がしませんか?
さてこの時期のコンピュータ環境で気をつけなければ行けないのが、温度と湿度です。
"はれの国"と言われてる岡山でも、ここ数日間は雨の国ようだ。
九州北部から中国地方には集中豪雨による被害が出ています。
某営業所の所長はJRが止って研修会の欠席が多いと嘆く
彼には災害に見舞われた欠席者を気遣う考えはないようだ、
さくらインターネットのメールの迷惑メールフィルターで、以前「サクラサーバ用スパムメール対策ツール」 の記事でフリーのフィルターツールを使うSPAM対策を書きましたが、効果は大きいかったのですが学習がされず徐々にSPAMが増える傾向にありました。そこで、既存のSpanassassinを使って行う対策が無いかと探していたら、有りました。
下の記事は転載です。
さくらインターネットのspamassassin設定
さくらインターネットのレンタルサーバにはメールサービスに迷惑メールフィルタ機能がある。spamassassinを使って実現されており、学習をさせれば精度はあがっていく。それにしてもすり抜けが多い。どうやらspamassassinのデフォルト設定は、SPAM判定の閾値がやや高すぎるらしい(5.0ポイント)。こーゆー時はユーザ設定で独自に閾値を設定してやると良い模様。世の中には練りこまれたspamassassinユーザ設定というのも出回っているが、さくらインターネットで使われているパッケージのバージョンが古いのでそのまま適用出来ない。とりあえず閾値だけ変更してみることにする。
設定は1つだけ。~/.spamassassin/にuser_prefsというファイルを作成し、中身を以下のように記述する。
required_hits 2.4
この状態でメールの受信を行ってみると、閾値を2.4としてSPAM判定を行うようになった。2.4という数字にあまり根拠はない。フィルタをすり抜けるメールのヘッダを確認するとだいたい2.5ポイントくらいのが多かったので設定してみた。
今週は下関で会合があって、カモンワーフ に行ってきました。
観光地全とした場所だが平日とあって閑散としており、時折観光客のようなアベックや家族連れがウッドデッキをあるいていく姿が見られました。
写真は下関グランドホテルからレトロ門司港を見たアングルで左側がカモンワーフになります。
対岸が門司で門司タワーがわかりますでしょうか?
赤灯台の向こう側が海峡ですが、まるで川のような流れでした。
神戸灘区・京阪神地区では国道2号線と43号線が東西に並行して走っています。
国道は信号も多く対向4車線2車線が入り混じっていたり路上駐車も多い、この国道2号線は制限時速は50kmに規制されている。
その反面43号線は中央分離帯が設けられ両サイドには緑地や防音壁が築かれている片側3車線の立派な幹線道路だが制限速度が40kmに規制されている。
不思議だ路上駐車や信号多数の混雑道路が50km、広幅な自動車専用幹線の43号線が40km「なのが不思議なのです。
ちなみに、速度制限の表示のない場所は60kmだそうです。
そういえば制限速度で不思議なのは50CCのバイクは制限時速30kmですね
でも1CC増えると一気に制限時速が60kmと2倍になるんです、不思議ですね
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