2011年8月アーカイブ

嵐の前の静けさのように、ここしばらく仕事に余裕があります。

 

9月が期末なので、それまでに期限のある業務のほとんどを終わらせたので、

後は、営業さんの注文待ちです。

 

今のところ順調良く納品予定が入ってきました。

ただ、物は当期中に納めますが、

実際の立ち上げ作業が来月になってから、例年のとおりの状況になっています。

これで、新しい年度になってもいつまでも前期の仕事をするはめになります。

 

もっと早く営業さんが注文をとれば良いのだけれど

 

毎年毎年、期末にしか大型受注をしない

 

 もう何十年もこんなことやってます。

  

なおんねぇな~

 

 

NTT西日本の光りプレミアムを使ってるとCTUと言う装置の更新ランプが点滅してる

今は大阪あたりだけど、今後順次西日本の各地域に広がるらしい

これはCTUという装置のレベルアップらしい

お知らせが封書で来るらしいが

もし更新ランプが点滅していたらコンセントを抜いて挿し直すと5分から7分ぐらいで

バージョンアップが完了するそうです。

でもね、やるのは自己責任でお願いします。

 

 

最近ランチでラーメンが食べたくなったら「つけ麺」を食べるようにしてる

メタボ対策だが

つけ麺がないときは

ラーメンはあきらめてる

住まいするマンションには管理組合なる組織がある。

住人が二年交代で役員を担当する事に成っている

マンションには様々な年齢と職業と性格の人たちが住んでいる

だから、色々な事が起こり、面倒な問題も起きたりします。

マンションの維持管理だけならまだ良いのですが、住人の苦情等の問題には閉口する

本来は個々の人たちの問題だが、なぜか管理組合の持ち込んでくる

基本的に面倒なことは自分はやりたくなく、管理組合の役員にさせようとする

警察や役所では無いので当然そんな権利も義務もないが無視も出来ない、なにせ同じマンションの住人だからだ

どこにもいるのが自分さえ良ければいいとか

誰にも迷惑掛けてないという自分目線しか持たない住人が少なからず居る

迷惑だと言う方を悪いという

出口の見えない不毛な議論が続くのです。

子供が小さいときには、子供のために遊び場とか植栽の虫の問題とか危険な場所の指摘・・・

インターネットなど用がないので光回線はいらないと言われたのに

子供が大きくなると、今度は意を返し光回線を引けと言ってくる

自転車が多くなり乗られない古い自転車が場所をとり、新しい自転車がおけない

子供が共有設備を壊す、マンションの管理費から修繕すると、子供がいない世帯や成人だけの世帯から苦情が出る

入居当初は新婚さんが多く赤ちゃんの泣き声はお互い様だが、最近子供が出来た家庭が赤ん坊がうるさいと言われる

有る政治家が外務省を伏魔殿と言い表した。

多くの家族が住まいするマンションはまさに伏魔殿となりえる。

本来のマンションの設備の維持管理、相互互助の支援に全力を尽くしたいところだが、それを許さない人たちが居るのが、見知らぬ人が集まったマンションの宿命だろう。

 

ここにも現代の病み部分である、気配りや気遣いが消えてしまった日本の庶民の暮らしが垣間見える

世代単位で病んだ現象は世代単位でしか元には戻らないだろう

子供や孫に申し訳ない負の遺産と成ってしまったのか

 

 

 

 

この週末はあいにくの空模様だが、気温が下がり快適とも言える

フェレットのチビ君も快適な様子だ

先週はお盆休みで子供達が孫を連れて遊びに来てくれ楽しいくも忙しく疲れる休日だった。

昨日は、お昼前に6kmほど歩いてきたが、今日は朝からシトシトとした空で、サボりを決めこんでいる

明日からの仕事は、繁忙期の前の静けさといえる閑散としたスケジュールになっている。

毎年決算間近になると営業さんが張り切って注文をとってくる、なぜ決算間近だけかは指導の結果なのか毎年である。

従って決算月のスケジュールはいつ納品要請が入っても良いように予定を開ける必要がある、それまでに自分たちの業務を済ませるスケジューリングが必要なのです。

まあ何とか今年もやりくりができています。

それでも、期末に納品だけで立ち上げは翌月になるケースも多々ある。

月末に納品作業でゴチャゴチャするのは困るとのユーザも多い、しかし売る側は期末までにと何年も続けている光景だ

ゆっくり作業できるし翌月持ち越しの方が良いし助かる

入社して36年になるが、コンピュータ販売が始まってからは20数年になる、こんなことを半年毎に見てきた、

昔はひどいものだったが、最近はお行儀が良くなったと思う

定年まであと二年と思い、入社した頃を考えると、

思えば変わったものだ

入社した会社と、今の会社が同じとは思えないほど変貌を遂げている

 

 

 

 

 

システムの保護を有効にしてるのに、プロパティには「利用可能な以前のバージョンはありません」と表示される。

ググってみたらありました。http://d.hatena.ne.jp/nextugi/20100327/p1

以下のサービスが関係しているようです。

  • Volume Shadow Copy :手動
  • Server  :自動
  • TCP/IP NetBios Helper   :自動
  • Workstation    :自動
  •  

実はVistaのShadowCopyは元々2003 Serverなどで取り入れられた

機能で、サーバーにシャドウコピーを作成していたものを、クライアント

OSでも使えるようにしたものでいくつかネットワークサービスが有効になっていないと機能しない とのことです。

 

少しでパフォーマンスを有効にしようと不要なサービスを停止させたときに止めたものです。

しかし、なんでNetBiosなんてのがシャドーコピーに必要なんだ、MSのやることは解らん

 

お盆休みの初日に、孫と近場の水族館へ

須磨海浜水族園は、JR「須磨海浜公園」駅から徒歩5分のところ、自動車だと阪神高速3号神戸線「若宮IC」降りてすぐです。

入館料 大人1,300円小学生以上中学生は500円高校生は800円です

駐 車 料 金【乗用車】最初の1時間 400円以後1時間毎 200円

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今回は有料席での観賞、流石に見応えがありました。数年前の安いデジカメで撮ったのだけどまあまあ綺麗にとれています。

ただあまりにも花火が近いのと大きく広いので全体が捕らえられませんでした。

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 神戸花火20110806 034.JPG

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8月6日(土)神戸港で海上花火がありました。「第41回みなとこうべ海上花火大会」が6日、神戸市中央区の神戸港で開かれ、1万発の大輪が夏の夜空を彩った。東日本大震災の復興支援として、市内に避難する被災者が特別観覧席に招待されたほか、被災地で作られた花火も打ち上げられ、見物に訪れた市民ら約22万人にも支援を強く訴えかけた。【渡辺暢、金森崇之】

 この日、新港第1突堤に設けられた観覧席には、東北各県から避難している被災者も参加。次々と打ち上げられる花火が、笑顔を赤や緑に染めていた。

 大会では、打ち上げ発数計3067発の「東日本元気プロジェクト」と銘打たれたプログラムも実施。被災地の▽宮城▽岩手▽福島▽茨城--の4県で作られた花火50発も披露された。中でも、各県が誇る直径300メートルの尺玉が大輪の花を咲かせると、見物席からはひときわ大きな歓声が上がっていた。

 このほか、被災地の飲食業者らが「牛タン」や「笹(ささ)かまぼこ」(いずれも宮城県)、「エゴマ豚」(福島県)の串焼きなど東北の特産品を売り出す屋台を出店。花火見物に訪れた観光客や市民らが足を止め、被災地への支援の気持ちを込めながら買い求めていた。

http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20110807ddlk28040223000c.html

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