きまぐれ日記の最近のブログ記事
神戸市立 王子動物園は我が家から自動車で5分のとことにある,
孫を連れて気軽にいけるので重宝しています。
中学生まで無料というのも良心的な料金設定です
電車で行くと阪急電車の王子公園駅前です、JRは灘駅ですが結構歩きます。
駐車場も大きいのですが、朝9時半には満車になります。
その後は、出てくる来る車待ちになりますね。
料金は600円/大人
駐車場料金は
乗用車
0~2時間までの30分につき150円
2~4時間までの30分につき100円
4時間以上の30分につき50円
子供を連れてゆっくり見て回ると、休憩を何度も取ってお昼を食べると4~5時間ぐらいは直ぐです。
食堂やファーストフードも沢山ありますがお昼前後は大変混雑します。時間をずらしてご利用になるか、お弁当を持参しましょう
動物園内には遊園地がありますので、小さなお子さんでも楽しめます。
TVで個人でもドライブレコーダを取り付ける人が増えているとの放送が合った。
よくタクシーが取り付けている事故の様子など見たことがあるが個人でもとと興味があり、早々調べてみるとリーズナブルな値段、一万以下から十数数万まで結構値段のは場がある
たしかに三万を超える物は画像も綺麗で機能も充実したものだが、サンデードライバー程度のドライバーにはもったいないので、二万程度のものの中古を探し購入しました。
LVR-SD100BK(8,900~19,800円)
私は13,200円で購入しました。
大阪駅を南北にまたぐ広場が出来たので一度みてみたかったのですが、ノースゲートは人気で人出がすごいらしく、やっと行ってきました。
北側からはエスカレータで「時空の広場」へいけます。もちろん無償です。
今回は南側から大丸デパートの3Fから入りました。
人ではあまり多くなく拍子抜けしました。
こんぽ広場には飲み物を売るお洒落なお店がありますが、めちゃ高いです。
夏ですので、ウォータミストで涼しさを演出していました。
時空の広場から大阪駅のホームを見ると、屋根に覆われており景観が台無しです。なんでも雨が吹き込むからだそうですが、最初から予想できる事なのに誰も対策をしなかったんですね。
これでは、鉄道ファンが大阪発着の列車の観察なんて出来ないですね。今後の改善を期待したいです。
時空の広場の広場からエスカレータでノースゲートの上まで乗っていけて公園として解放されています。一番上の天空の農園へエレベータが無いので結構キツいです。
風の広場までエレベータで上がり後は徒歩です。
次の写真は風の広場から見た北ヤードです。大阪駅北側は再開発の真っ最中でヨドバシ以外は工事中です。
住まいするマンションには管理組合なる組織がある。
住人が二年交代で役員を担当する事に成っている
マンションには様々な年齢と職業と性格の人たちが住んでいる
だから、色々な事が起こり、面倒な問題も起きたりします。
マンションの維持管理だけならまだ良いのですが、住人の苦情等の問題には閉口する
本来は個々の人たちの問題だが、なぜか管理組合の持ち込んでくる
基本的に面倒なことは自分はやりたくなく、管理組合の役員にさせようとする
警察や役所では無いので当然そんな権利も義務もないが無視も出来ない、なにせ同じマンションの住人だからだ
どこにもいるのが自分さえ良ければいいとか
誰にも迷惑掛けてないという自分目線しか持たない住人が少なからず居る
迷惑だと言う方を悪いという
出口の見えない不毛な議論が続くのです。
子供が小さいときには、子供のために遊び場とか植栽の虫の問題とか危険な場所の指摘・・・
インターネットなど用がないので光回線はいらないと言われたのに
子供が大きくなると、今度は意を返し光回線を引けと言ってくる
自転車が多くなり乗られない古い自転車が場所をとり、新しい自転車がおけない
子供が共有設備を壊す、マンションの管理費から修繕すると、子供がいない世帯や成人だけの世帯から苦情が出る
入居当初は新婚さんが多く赤ちゃんの泣き声はお互い様だが、最近子供が出来た家庭が赤ん坊がうるさいと言われる
有る政治家が外務省を伏魔殿と言い表した。
多くの家族が住まいするマンションはまさに伏魔殿となりえる。
本来のマンションの設備の維持管理、相互互助の支援に全力を尽くしたいところだが、それを許さない人たちが居るのが、見知らぬ人が集まったマンションの宿命だろう。
ここにも現代の病み部分である、気配りや気遣いが消えてしまった日本の庶民の暮らしが垣間見える
世代単位で病んだ現象は世代単位でしか元には戻らないだろう
子供や孫に申し訳ない負の遺産と成ってしまったのか
この週末はあいにくの空模様だが、気温が下がり快適とも言える
フェレットのチビ君も快適な様子だ
先週はお盆休みで子供達が孫を連れて遊びに来てくれ楽しいくも忙しく疲れる休日だった。
昨日は、お昼前に6kmほど歩いてきたが、今日は朝からシトシトとした空で、サボりを決めこんでいる
明日からの仕事は、繁忙期の前の静けさといえる閑散としたスケジュールになっている。
毎年決算間近になると営業さんが張り切って注文をとってくる、なぜ決算間近だけかは指導の結果なのか毎年である。
従って決算月のスケジュールはいつ納品要請が入っても良いように予定を開ける必要がある、それまでに自分たちの業務を済ませるスケジューリングが必要なのです。
まあ何とか今年もやりくりができています。
それでも、期末に納品だけで立ち上げは翌月になるケースも多々ある。
月末に納品作業でゴチャゴチャするのは困るとのユーザも多い、しかし売る側は期末までにと何年も続けている光景だ
ゆっくり作業できるし翌月持ち越しの方が良いし助かる
入社して36年になるが、コンピュータ販売が始まってからは20数年になる、こんなことを半年毎に見てきた、
昔はひどいものだったが、最近はお行儀が良くなったと思う
定年まであと二年と思い、入社した頃を考えると、
思えば変わったものだ
入社した会社と、今の会社が同じとは思えないほど変貌を遂げている
お盆休みの初日に、孫と近場の水族館へ
須磨海浜水族園は、JR「須磨海浜公園」駅から徒歩5分のところ、自動車だと阪神高速3号神戸線「若宮IC」降りてすぐです。
入館料 大人1,300円小学生以上中学生は500円高校生は800円です
駐 車 料 金【乗用車】最初の1時間 400円以後1時間毎 200円
今年になって私の知人が既に8人もの方が会社を去りました。
定年退職が2人、結婚退職が1人、家業を継ぐためが1人、病気が1人、転職が1、その他です。さらに2名が退職予定です。
社内報では新入社員や役員就任や営業所長就任の記事はあるのですが、辞められる方情報は無いので本人からの連絡が無い場合人知れず居なくなる感じです。
少し前に、大手の運送会社の社内報を見せていただいた事がありましたが、各営業所の地方自慢や社員個々の動向などが載っていて楽しい内容でした。恋人が出来たとか、車を買った、家を建てた、子供が出来たと紙面で同期や上司などお世話になった方々に報告する紙面には暖かさが感じられました。そこには、
そして、新入社員はもちろん退職する方の挨拶が載っていたりで、その内容も定年退職はもちろん、結婚退職や家業を次ぐため、転職するために辞める人の事まで載っていました。そして必ずその挨拶に応える形で友人知人上司や先輩がコメントを寄せています。
社歴の長短に関係ない働く社員同士のコミニケーションが誌面にありました。
社員の互助も兼ね備えた社内報なんですね。もちろん営業所対抗のキャンペーンの成績や表彰もあっったり、仕事での業務改善の紹介があったりで業務の参考にも成っていました。
私も参考にしたのは、安全運転や事故防止それに整理整頓などの工夫ですね。
企業によっては、社内報に求める解釈が様々で、先ほど機関誌と書きましたが、社員教育やプロパガンダ的な物まであります。
WiKipediaの社内報では、作成理由としてコミニケーションツール、情報や価値観の共有、社風や愛社精神の醸成とあります。また経営者にとっては、経営方針を浸透させるために有効なツールと考えているようです。
2005年以降には個人情報保護法の問題もあって、掲載内容の変更が行われたところも少なくないようです。
2006年の日本経済団体連合会の調査によると、社内報で重視する記事社内報で重視する記事としては、
「経営理念・経営方針・事業計画・事業内容」(86.5%)、
「職場の相互理解」(71.7%)、
「製品(サービス)・技術・品質管理」(47.1%)
がトップ3となっており、この3つは近年の調査でも上位を占めている
残念ながら読まれているかの調査内容が無かったのは残念です。
さて、今回2人の定年退職の挨拶を受けとり、それとなく同じ頃に入社人たちの在籍を確認したところ、約30人中22人が既に退職されていました。残念ながら定年か中途かは不明でした。同じ職場の方もご存じないのは寂しいですね。
いつの間にか居なくなったという感じなんでしょうか、当事者としては辛いですね
今日7月16日に灘区の六甲道南公園で行われました。今回は灘区制80周年だそうで盛大に行われました。
孫と一緒にお祭りを楽しみました。これから週末には沢山の夏祭りが開催されます。
昼間の第一部の会場です。
夜には沢山の灯籠に灯がともります。


