通勤電車の最近のブログ記事

電車内の携帯電話の事ですが、ペースメーカへの影響等がいわれますが最近になってその理由がわかった気がします。

と言うのも、以前は通勤で中はウォークマンで音楽を聴いていたのですが、同じ音楽も飽きてしまうので使う機会も少なくなっていました。

そんなときに、以前記事で書いたパソコンで聞くラジオradikoでラジオ放送を聴くようになっているので通勤でも聴こうと思い、難波のビックカメラで携帯のFM・AMラジオを購入しました。

使い始めて解ったのですが、電車内では多くの人が携帯電話を触ったり使ったりしています。実はAM放送では近くに携帯電話があると雑音で聞こえなくなるんです。

ソニー FMステレオ/AM PLL シンセサイザーラジオ [SRFM98S]

毎朝、同じ電車に乗ってくる子の電鉄会社の車掌を付けた20代ぐらいの若者なんだが

制服ではなくスーツなので子の電鉄会社でどのような仕事をしてるのか解らない

毎日のことなので少し迷惑をしている。

彼は、御影で直通特急に乗り、西宮で降りる

スーツ姿にリュックを背負い、iPoneをいじっている

このリュックが邪魔である、多くはそうだが、リュックを背負う場合の人込みや混雑する場所でのマナーは、背負うのではなく、前に抱えるのがワールドワイドのマナーのようです。外国の方が多い神戸では、外国に方がリュックを体の前に抱える姿をよく見かけます。

電鉄会社の社員がこのようなマナーを知らないのも困ったものです。それもiPoneをいじってるので頭が前に突き出ている

独りで3人分ぐらい場所を占有してる

そういえば、帰宅時間帯では、この会社の制服を着た社員、たぶん駅員が電車に乗っていることがある、必ず複数で賑やかに会話をしているが、その言葉使いはあまりきれいな言葉とは思えないし、会話の内容も時折乗客の悪口に聞こえるものもある。

動きだした社内で電話する乗客が数人、さすが駅員で注意をしました。

大声ではしゃぎながら話す若い女性では無く

なにか真剣に仕事の話をするサラリーマンに・・・・・

サラリーマンはすまなそうに電話をやめたが

 

阪神難波線で尼崎から難波までひたすらカタカタとゲーム機のキー音を鳴らし続ける若い女性がいた。

同じ電車でよく見かける、以上に大きい付けまつげの若い女性だ

本人は、ゲーム機のイヤホーンをしているのでカタカタと連続する嫌な音は聞こえないのだろう

自分さえよければ、他人の迷惑は知らない

そんな時代なんだね

近くに座る乗客は最初は嫌な眼で見るが、そのうちそっと席を離れる、20分もカタカタ・・・・ではたまらない

しかし何の気も止めない客もいる、

よく見ると、

その客もイヤホーンをしている

携帯プレーヤーだ

自分のゲーム機のキー音に切れる乗客が

彼女に災いをもたらさ無い事を願います

こんな時代だから

同じ駅から同じ時間帯に、電車に乗り続けて十数年。

思えば最初の頃の乗客はどうなったのだろう。

この駅を利用し始めて、最初から見かけた学生さんがいた。

お下げ髪の制服から中学生だったろう。

一つ目の駅でいつも降りていた。

約1時間の通勤電車、その中で2回の乗り換えがある最初は5分次は25分そして最後は20分+乗り換え時間だ。

最長でも25分なので、車窓から沿線の町並みを眺めていることが多い。

最近は、車を買い換えたので、同じ車を探したりしてみる、しかし無いものである結構マイナーな車を買ってしまったか。

とはいいつつ、実はみんなとは同じものはいやだという性格でもある

電車やバスの車内広告は、ハウツウ本などでも取り上げられるネタです。

音楽を聞くわけでもなく本を読むわけでもない、退屈な電車内では、中吊り広告が手近な暇つぶしになる

中でも週刊誌の広告はタイトルを見るだけで結構な暇つぶしである。
ほとんどが誇大広告だが、それを差し引き加減をしながら読むのがおもしろい。

週刊誌ではタイトルは"つかみ"であって事実とは限らない、いや殆どが事実でないと思ったほうがよいだろう。?がついたり最後に小さな文字でかも?なんて当たり前の世界である。

当然眉唾もので読むのですが、これでけっこう話しのネタにできるのです。
芸能界のうわさ話や政治・経済の偏見ニュースがまたおもしろい。

百貨店や量販店のセールの品定めや、ブームや人気商品などがわかったりします。

これだけで結構、話題について行ける情報が得られる。
広告やマスコミに踊らされてると見られたら、逆に本当の情報を聞き出せたりするのに好都合なのです。

駅のホームには停車列車のドア位置が示されている。

そしてアナウンスなどで整列乗車をお願いしている。

多くは2列でお待ち下さいと行っているが、中には3列もある。

 

3retu.jpg「お降りの方が降りてからご乗車ください」と行っているにも関わらず、必ず降りる客などお構いなく乗り込むおばさんや若い人がいるものです。

中には持っている鞄で降りる客を牽制する輩(やから)さえいる。

現代社会では、自分さえ良ければそれでよいとする風潮が蔓延している。あきらかに成果主義の影響だろう。

出勤時の乗客で居眠りと言えば若い人が多い、中には立ったまま居眠りをする人さえいる。

さすがに出勤時には話のネタにする、これと行った居眠り客はいないようだ。

それなら帰宅時の電車の中はどうだろうか?

いましたよ、今回の強者は大阪から神戸までずっと寝ていた客である。

私が乗車したときには、すでにドア横の座席に深々と座り腕を組みイヤホーンで音楽でも聴いているのうつむいていました。

難波を出て2つめの駅に着く直前にいびきをかかき始めた。

 

 

混雑する電車内で新聞を読む迷惑な人も多々見かける。

新聞の多くは「日本経済新聞」である。経済情報を収集するやり手のビジネスマンと言えなくもないが迷惑至極である。

いくら縦四つ折りにしても目の前に新聞を突きつけられるのは、気分は良くないものです。

仕事熱心で経済新聞を毎日読むのであるなら家でゆっくり読んで来いよと言いたい。

現実は、自己管理が出来ず朝早く起きられず、朝食も満足に取らず、新聞片手に家を飛び出てくるのだろう。


brandnew0201.jpg 

神戸の阪神電車の各駅停車しか止まらないとある駅、

朝6時台から7時台に出勤に利用している。

毎朝だいたい同じ人たちと顔を会わせる、いつも同じ車両の同じドア前で並んでると気になる行動の人と出会うのです。

いつも4・5人しか並ばない場所だがこのおばさんは常に少し右側に離れた場所に一人でいる、電車が入ってきてスピードがゆるみ丁度乗車するドアがおばさんの前に来ると、止まりかけた電車に併せて歩き始め、電車が止まるとドアの右側の一番前に立っているのです・

ドアが開くと、降りる人より先に乗り込んでゆく。

電車には同じ職場の人なのかドアの右横の座席に座っている同年配の女性の所へ一目さんで行きその隣に座り大きな声でしゃべり始める。

私は2つ目の駅で特急に乗り換えるために降りるが、このおばさん達はそのまま各駅停車に乗り続ける。

 

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