頭がスポーツ刈りなので冬の季節は頭が寒いです。

特に最近は応えます。

そこで、帽子をと思いまして勝ってみました。

スポーツキャップはいくつかありますが、最近は夏場にストローハットを使ってます。

冬場で仕事の外回りで付けられる物と考えてみると、流石にスポーツキャップは無理です。

ストローハットや中折れ帽、ソフト帽は、ユーザ宅に入って置き場に困ります。

そこにいくとハンチングは、丸められるし、しまう場所に困りません。

で買ってしまいました。

写真の右の帽子です。合皮です。

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そう言えば父も帽子が好きでしたね。

若い頃の写真では必ず帽子をかぶっていました。大正時代の人って帽子をかぶってましたね。

年を取ってからもソフト帽を愛用してました。

血筋かな

18歳から3年間です。

入隊準備で奈良基地で制服などを支給され、教育訓練のため山口県防府の南基地に入隊、ここで新隊員過程を受けました。

ここにいるときに体験搭乗で練習機に乗せていただきした。

その後浜松の南基地の第一術科科学校でレーダの教育を受ける。休みの日には、浜松の市街地に出かけましたがあまり記憶に残っていません。両親が近くに舘山寺という所があり観光に来てくれたのを覚えています。

ここでは、航空機整備の課程と同じ配属でしたが、そのおかげで戦闘機に乗ることもできました。もう二度と無い経験ですね。

その後、新潟県佐渡島にある第46警戒群佐渡駐屯基地の電子小隊に配属される。ここで2年半の充実した青春時代を過ごすことになります。

ここには、反戦自衛官で有名になったらしい少年自衛官出身の小西3曹がいた部隊と聞いています。

配属され面倒を見てくれたのが同じ少年自衛官出身の方で可愛がって貰いました。航空自衛隊の技術部部隊であっても結構荒くれどもの集まりなので、心強かったです。

佐渡は観光地でも有名で、佐渡金山やたらい船など夏場は賑やかでした。

冬には観光客もなく、雪も積もり静かな季節でした

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野田内閣で年金財源でごたごたしてますが、官僚の無駄使いの付けを国民に回す増税に国会議員が全力を挙げて国民に鞭打つ構図です。

年金機構や年金基金からお知らせ便が届く年齢になると、必然と定年が気になり出し、定年後のライフプランを考え始めます。

ネット等や銀行・保険会社の説明を見ると自分の置かれた境遇が惨めになる情報が多くあります。

たとえば、サラリーマンで厚生年金の加入者の年金の月額は25万程度(大企業の大卒者)とあり、定年後の安心して暮らせる必要月額が35万とあります。これでも月10万の不足です。銀行や保険会社は、だからこそ老後に備えての蓄えや投資をしましょうと勧誘をしているのです。

同じように退職金の額も定年後には大きな差がでます。厚生省調べのデータを見るとさらに自分の境遇に悲壮感が増しますね。

私の場合は中卒以下と言うことになります。遅くに買ったマンションの残高を支払うことは出来ず、死ぬまでローンを払うことになります。年金の多くは住宅ローンに消えることになりますね。

厚生労働省が平成20年1月1日現在の状況を調査した「平成20年就労条件総合調査結果の概況」によると、平成19年1年間における勤続35年以上の定年退職者の学歴・職種別退職金は
大学卒(管理・事務・技術職)  2335万円
高校卒(管理・事務・技術職)  2001万円
高校卒(現業職)          1693万円
中学卒(現業職)          1479万円
http://allabout.co.jp/gm/gc/13774/2/


私の場合は、さらに低いためその説明すら読む気になりません。

 

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散歩のついでなのか、散髪のついでなのか、隣の駅前の理容店まで歩いて行ってきた。

安い理容店だけど一応フルコースそろっている(散髪、顔剃り、シャンプー、整髪)

1000円カットではない

前回までは、希望のコースを自動販売機で購入するのだけど、自動販売機が無くなりレジになっていた。

普通の理容店になっていたが、料金は同じだった。

片道約15分の散髪である。

さて、散髪だが、床屋に行くとも言うし散髪に行くとも言う

髪を切りに行くとかも

カタカナだとカットに行ってくる、?

いろんな言い方があるものですね。

子供の頃、伊勢の片田舎に住んでいて、家のある集落には理容店が無く、父に連れられ隣町の理容店にバスで行くのが楽しみだった。

楽しみの理由は、バスに乗れることと、帰りに本を買って貰えるのが嬉しかったものです。

 

ドイツ初代宰相のビスマルクは、「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」と語ったそうだが、愚者は自分で失敗して初めて失敗の原因に気付き、その後同じ失敗を繰り返さないようになるが、賢者は過去の他人の失敗から学び同じ失敗をしないようにする。

そうなのかな?

歴史は、その時の権力者が自分に都合の良いように作り替えたもので、後世にになって覆る歴史も多いのも事実だ。
つまり学ぶべき歴史は、作られた美談が多い、そのようなことから何を学べるのだろう。

「賢者は歴史に学ぶ」ある意味過去の権力者の作文をであり、

それに引き替え「愚者の学ぶ経験」は、少なくとも事実である。

 

参考:http://jibun.atmarkit.co.jp/lskill01/rensai/pwhyf15/pwhyf01.html

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よく引き合いに出されているビスマルクの言「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」。しかし、久間知毅氏(@HisamaTomoki)によると、「ビスマルクは『自分の手痛い失敗より他人の失敗に学べ』と言ったのであり、歴史の○○に学べとは言っていない」のだそうです。
by mtcedar1972

Ihr seid alle Idioten zu glauben, aus Eurer Erfahrung etwas lernen zu konnen, (諸君は自らの経験からいくらか学ぶことができるという,全く愚かな考えであろうが,)
ich ziehe es vor, aus den Fehlern anderer zu lernen, um eigene Fehler zu vermeiden.(余はむしろ他人の失敗を学ぶことで,自分の失敗を回避することを好む)

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