他人事じゃない保育園児のお散歩


ニュースで痛ましい事故のニュースがあった。

保育園児のお散歩の列に事故車が突っ込んだ。

わたしの仕事の施設の送迎で朝の送迎で 9時〜11時の時間帯は、あちらこちらで保育園時のお散歩の列や近所の公園へのお出かけに遭遇する。園児同士がしっかり手を繋ぎ、前後と中程に保育士さんが見守っている。時には大きな乳母車に数人の幼児が乗っているのを見る。

 

何もなければ微笑ましい光景だが、あのニュースからは、遠くからでも見かけたら最徐行である。最近ではほぼさんが園児の前に出て体を挺して守っている姿を見る。これもあのニュースの影響だろう。

しかしその横をスピードを落とさず猛スピードで通り過ぎる商業車もおおい、コープや宅配の配達車は住宅街でところ舞わず駐車して見通しを邪魔している

駐車する配送車の隣を通過するのも怖いものです。

保育園児に限らず、高齢者が増え、横断歩道以外や交差点以外で道路を横切ったり、車道を歩く、道路の真ん中を歩くなど、まるで引いてくれと言わんばかりの高齢歩行者も増えています。

高齢者の困るのは自分は悪いと思っていない事、車が避けるものと思ってうる事です。

事故とは自分たちの理屈が通じない事で起こる事が理解できない人が増えています。

確かに歩行者を引いたら車が悪いんです。でそれで人生が終わってしまったら理屈も何もない、

自分の身は自分で守る、通じぬ相手が多い事を知ろう

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串くし本舗新在家店が閉店、別の店に

息子たちと孫を連れて何回か利用した、お店が閉店、子供連れでも入りやすかったのだが、今度オープンしたお店は、十八番と言う餃子と肉モツ鍋のお店とあって、ちょっと子供連れには無理ぽい!

このお店は六甲道南公園の西側にあったお店で何度か名前が変わっているお店です。

串くし本舗はたしか六甲道店にもあったと思うので、今度確認します。

どうも2月ごろに代わったようです。

十八番は、叔父さん達の居酒屋って感じです。

 

 

串カツの田中、電子マネークレカお断り

六甲道の駅前にできた、串カツの田中

現金のみの会計である。今時って思うが、クレカどころじゃない、電子マネー全てだめ

有名チェーンだが、経営者が手数料は勿体無いと言う考え、手数料で社員が雇えると言ってるが人を増やしてる様子は無い

公認会計士であり株式会社串カツ田中ホールディングスの取締役経営戦略部長を務める坂本壽男氏が経営の基本はキャッシュと言ってる。

利益を圧迫すると言ってるが、メニューを見る限り、他のクレカや電子マネーが利用できる串カツ屋と比べ安くない、六甲道周辺では串カツとしては高いと思うほどである。

利益確保えお言ってるし顧客への還元ではないようです。

まあ手数料を払いたくないし価格も下げたくない人も増やさない、

いわゆる儲けたい。

これしか理由はないのだろう。

串カツ田中も業務スーパー、ラムーも現金のみ

現金のみの店に行くときは、現金があるときだけ利用

老人達が入りびたり喫茶店を潰す

新在家にあった喫茶グリルのお店が閉店した。

この界隈では老舗で駅近で、いつも賑わってる雰囲気だったが突然の閉店だ。

このお店には、この地に引っ越してきた当時に一度だけ利用したことがある。モーニングを食べに入ったのだが、多くのテーブル席には老人達が陣取ってモーニングを頼んでいる様だった。各テーブルにはたった一人、二人でいるのは少ない、空いている席を探しなんとか奥の隅の席でモーニングを食べる。

この店は禁煙ではなく、どの席の老人達は男女問わず紫煙を上げている。とても長居できるところじゃなかったのを記憶してそれ以降この店に入った事はない。

店の前をいつ通っても、老人達がテーブルを占拠してる。お昼近くに再度店を通り観ると同じ人たちが居座っている。

モーニングだけで数時間占領され、一人一テーブル、そして喫煙、これでは人の回転もせず、効率も悪い、喫煙も客が遠のく原因だろう。 地域の老人の朝食は便利だけど、溜まり場にされたらやっていけないのだろうと勘ぐっている。

結局近所の老人達は、自ら行きつけの場を潰してしまったのでは無いだろうか、行き場のない老人達が周りを徘徊する姿が見られる

地元で働くと言う事

今日は久しぶりに、大石まで一駅歩き、散髪しに行ってきました。

いつもは、1080円の六甲道駅のQBですが、大石は、上の写真の「ヘアーズ・カインド」というお店です。

帰りにナダシンの本店で大福でも買って帰ろうと2号線を東に向かってると前方からくる車がクラクションを鳴らしてる、見ると助手席の窓を開けこちらに何か言ってる人が、仕事の送迎ドライバー仲間です。

私は今日は休みですが、彼は朝の送迎が終わり帰るところのようでした。

地元で働くと、こうして時折街中で出会いう事もまたは利用者さんとも会う事もあります。

先日は、利用者さんを送り届けて職場に帰る途中で学校帰りの孫の遭遇し、丁度信号で停車したので、窓を開けて呼び掛けると気が付きびっくりした顔で手を小さく振ってました。

地元で働くと言うことは、日々の生活の中で家族・同僚・知人に出会うことも多々あり、田舎暮らしや昔の下町暮らしと似たものを感じます。

帰り道の2号線のお餅のナダシン本店では、お好みセットを購入しました。

ナダシンは六甲道の本店、東灘区の甲南店、阪急六甲にもあります。

ナダシン 本店
ナダシン本店 灘区下河原通 3-1-8  阪神大石駅から2号線を東へ
ナダシン甲南
ナダシン甲南
東灘区甲南町3-1-28
2号線田中交差点南に下る
ナダシン 阪急六甲
ナダシン 阪急六甲
灘区八幡町2-10-4  八幡神社裏 阪急六甲南側

 

 

 

 

新在家のグルメ近況

久しぶりに六甲道南公園海側の2号線を散歩していたら、「鳴門鯛焼本舗」なるお店を発見、名の通り鯛焼き屋です。JR六甲道の鯛焼屋が無くなり残念に思っていたので、嬉しく早々にあずきあん、と金時芋あんの2つを女房殿の分で2個ずつ購入しました。お味は大変おいしゅうございました。

新在家といえば、阪神新在家駅の売店が、10月からネスカフェスタンドに変わってます。売店が駅前にセブンイレブンがあるために、売上減少でしょうかラッシュ時しか開店してなかったので変わったんでしょうね。

ネスカフェスタンド

新在家周辺は、グルメ店舗の競争が激しく、改札問い面にあったローソンが潰れて、カフェができて現在では空き店舗です。

その南側の「天ぷら米福」は結構流行ってます。平日でもお昼は行列です。

米福

駅の山側の、居酒屋大学は震災前からのお店、その2階にはもんじゃ焼きの「こてこて屋」が有ります。ここも長くあります。

以前長くあったラーメンの「山神仙人」が無くなり、今は少し山側の「いっぽし」ラーメンが流行っています。

いっぽし

駅前の「松屋」は頑張ってますが、2号線桜口交差点の「吉野家」は閉店しました。

駅の山側東の食堂「日の出もり屋」も繁盛してますね。

このお店は日の出屋ともり屋の2件が震災後に一緒になったと聞いてます。昔ながらの食堂で昔は24時間交代勤務の神戸製鋼の人たちの朝食から夜食までを賄っていたそうです。

日の出もり屋
ひのでもり屋

居酒屋では、駅の海側43号線交差点の少し山側のスーパーマルナカの問い面の「串くし本舗」が長く続いてます、安くて良心的なお店です。店員が少なくて注文が遅い時があるのが少し残念です。

串くし本舗
串くし本舗

多くのお店が新規開店で頑張ってます、新在家の客は厳しいです、是非頑張って根付いて欲しいですね。

 

 

灘区2号線 男のラーメン

良く変わるラーメン店で今度は「男のラーメン」です。今日行ってきました。前は「ベトコンラーメン」で約1年営業していました。居ぬきで店内はそのままです。元気・情熱とやたら訴えていますが、大盛りで売っている感じですね。標準はしょゆ味の豚ばら肉入りですが、スープがやたらしょうゆ味で豚ばら肉の油?油粕が浮かんでる。野菜はもやしと若干の白菜、しょうゆスープの甘味が白菜かというとちょっと違った味、正直今一である。土日に行列ができていたがたぶん大盛りのせいかも、今日平日は行列無し店内もテーブルが開いていました。ただし昼過ぎに一人で行ったのでカウンターに押し込まれてしまいサービスも今一、テーブルに客がいないのに一人客はすべてカウンターへ押し込んでいました。

神戸大阪で展開してるようですが、神戸2号線ラーメン街道でどこまでやれるんでしょうか?

男のらーめん 六甲道店
男のらーめん 六甲道店

 
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ラーメン街道・灘区エリア(国道2号線)

灘区・東灘区・芦屋の2号線沿いには、多くのラーメン店がありラーメン街道とも呼ばれています。

私の住む灘区にも有名無名を問わず多くのラーメン店がありますので、少し紹介いたします。

まずは、灘区と東灘区の境にあるラーメン店「もっこす

もっこす

石屋川の東側、2号線の山側、御影公会堂を石屋川を挟んで西側にあります。

 

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