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備忘録の最近のブログ記事

MovableType5にバージョンアップしたことを機にPHP化やモジュールのPHP化を行いました。

ところが、検索などのシステムテンプレートによる表示がモジュールのインクルードが出来ない事がわかり悩んでいたところ。「ウェブサイト配下すべてのブログから行った検索をウェブサイトの検索結果テンプレートで表示する」の記事を見つけ感激です。

そうかこんな方法があるんだとと早速導入しました。

 

MS純正の高機能コマンド"robocopy"をGUIで「RichCopy」
「RichCopy」は、フォルダを同期させるマイクロソフト純正コマンド"robocopy"と同様の機能をGUIで再現したソフト。

下記のサイトから、HoffmanUtilitySpotlight2009_04.exe (5,896 KB) をダウンロードしよう。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/magazine/2009.04.utilityspotlight.aspx

解凍・インストールは英語だが起動すれば日本語で表示される。
ダウンロードしたファイルをダブルクリックすると、解凍フォルダーを聞いてくる、ディフォルトは、C:\HoffmanUtilitySpotlight に解凍される
このフォルダーの中のsetup.exeをダブルクリックすればインストールされる。
起動は、スタートーMicrosoft Rich ToolsーRichCopy 4.0

MovableTypeで画像を挿入した時に、lightboxを使うために元画像へのリンクに
rel="lightbox" を付ける/付けないをチェクボックスで指定します.

 

Junnama Online (Mirror)

 

さくらインターネットのメールの迷惑メールフィルターで、以前「サクラサーバ用スパムメール対策ツール」 の記事でフリーのフィルターツールを使うSPAM対策を書きましたが、効果は大きいかったのですが学習がされず徐々にSPAMが増える傾向にありました。そこで、既存のSpanassassinを使って行う対策が無いかと探していたら、有りました。

下の記事は転載です。

さくらインターネットのspamassassin設定

さくらインターネットのレンタルサーバにはメールサービスに迷惑メールフィルタ機能がある。spamassassinを使って実現されており、学習をさせれば精度はあがっていく。それにしてもすり抜けが多い。どうやらspamassassinのデフォルト設定は、SPAM判定の閾値がやや高すぎるらしい(5.0ポイント)。こーゆー時はユーザ設定で独自に閾値を設定してやると良い模様。世の中には練りこまれたspamassassinユーザ設定というのも出回っているが、さくらインターネットで使われているパッケージのバージョンが古いのでそのまま適用出来ない。とりあえず閾値だけ変更してみることにする。

設定は1つだけ。~/.spamassassin/にuser_prefsというファイルを作成し、中身を以下のように記述する。

required_hits 2.4

この状態でメールの受信を行ってみると、閾値を2.4としてSPAM判定を行うようになった。2.4という数字にあまり根拠はない。フィルタをすり抜けるメールのヘッダを確認するとだいたい2.5ポイントくらいのが多かったので設定してみた。

 

 

オーディオを停止させると改善する場合

http://blogs.yahoo.co.jp/chototsu_moushinp/32348055.html
・レジストリのHKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Audiosrv\DependOnServiceを削除
・サービスのMMCSの実行を「手動」に変更。
・リブート

SP1の場合は


Q:サウンドを再生するとネットワーク速度(LAN内のファイル転送など)が遅くなる †
A:Multimedia Class Scheduler Service(MMCSS)が、サウンド再生中のネットワークパケット受信数を10個/msec.に制限するためです。 http://d.hatena.ne.jp/NyaRuRu/20070828/p1

SP1(RC含む)以降では、レジストリでこの制限を調節できます。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Multimedia\SystemProfileに、NetworkThrottlingIndexという名前のDWORD値があるので、ここに1ミリ秒当たりのパケット制限数を入力します。
初期値は10(0x0000000A)です。

Windows Vistaカフェ

http://www.winvistacafe.com/

加速させる高速化・軽量化、よくある疑問を集めたFAQ、各エディションの詳細....etc. ここはWindows Vistaの総合情報ファンサイトです。

WindowsXPやVistaなどの32bitOSでは4GB以上のメモリを認識しないらしい、VistaでもSP1からは4GBを認識するが実際に使用できるのは3GBを少し超える程度である。

あとの残った1GBは何もつかわれない領域となっている。

これをRAM?DISKとして使用しようと考えた人がいる、そしてそれを簡単に異様できるソフトをつくった人もいます。

ソフト:Gavotte Ramdisk

rramdisk.zipを解凍して中から出てくるファイルの中にram4g.regというファイルがあるのでこれをダブルクリックするとレジストリが追加される。これでRAMDISKが使える環境になる

 

解凍したファイルの中にあるramdisk.exeを実行する。最初はDiskSiseがグレーになっているが[install Ramdisk]をクリックする。

インストールが完了すると下記の様になるのでそのまま[OK]を押す。明示的にディスクサイズを指定する場合は[Disk Size]で容量を選択する。

 

Windows Vista チューニング+高速化 -4
最後までやれば、あなたの Vistaは、超快適・・・になるかも。
http://usiwin.spaces.live.com/blog/cns!9663D58DD38AE0E3!601.entry


windows Vista チューニングまとめ
http://melrose.jugem.cc/?eid=359

 

Windows Vistaスマートチューニング
http://journal.mycom.co.jp/column/winvista/index.html


Windows Vistaの使い勝手を向上させる10の小技 パート2
VistaHomeでシャドーコピー
http://builder.japan.zdnet.com/news/story/0,3800079086,20375619-4,00.htmWindows

ROBOCOPYコマンドの基本構文は、次のようになる。

ROBOCOPY <コピー元> <コピー先> <ファイル名> <ファイル名...> <オプション>

ROBOCOPYコマンドは、基本的には「コピー元」と「コピー先」にフォルダのパス名を指定するだけだ(UNCパスも使用可能だ)。さらに、オプションを付加することで、高度なコピーが行える。例えば、「/S」「/E」を付加すればサブフォルダのコピーを行い、「/V」を付加するとコピー後に検証を行える。
 また、ROBOCOPYコマンド独特のオプションに「/PURGE」、または「/MIR」がある。これらのオプションを使用すると、コピー元で削除されたファイルやフォルダはコピー先でも削除され、完全な同期状態を維持する。なお、「/MIR」は「/E /PURGE」と同じ意味だ。同期を行う際は通常、次のように記述する。

ROBOCOPY "C:\Documents and Settings\KojiI\My Documents" "E:\My Documents" /S /V /MIR

 また、コピー元とコピー先の指定に続いて、スペースで区切ってファイル名を列挙することで、コピー元フォルダに含まれる特定のファイルだけをコピー対象に指定することもできる。ファイル名の指定にはワイルドカードの使用も可能だ。ワイルドカードを利用すると、ファイル名を列挙しなくても、特定のファイル(例えば拡張子が同じものだけ)をバックアップできる。
 例えば、「C:\Documents and Settings\KojiI\My Docum ents」フォルダにある、「Mailbox.pst」「Mailbox.pub」ファイルだけをコピー対象にしたい場合は、次のように記述する。

ROBOCOPY "C:\Documents and Settings\KojiI\My Documents" Mailbox.pst Mailbox.pub "E:\My Documents" /S /E /V /PURGE

 

 このほかにも、ROBOCOPYコマンドには多様なオプション機能が用意されている。主な引数一覧は前ページの表1のとおりだ。

すべて覚えたら大変便利だと思うのですが、沢山合ってとても覚えられません。

良く使うものは覚えられますが、便利だけどあまり使う機会がないものは、すぐ忘れてしまって結局覚えられず使わないものです。

また人によって使うものも違います。コマンドラインを使う人はWin+R(ファイル名を指定して実行)は便利ですが一般の人はあまり使いません。

私はWin+PrintScreen(アクティブウィンドウをハードコピー)をよく使います。マニュアルや手順書を作成するとき等に画面のハードコピーに便利です。PrintScreenはよく知られるキーですがこれだと画面全部のハードコピーになってしまいます。

 

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