雇用保険の受給(失業給付)が終了

雇用保険の受給(失業給付)が終了ついに終了しました。約40年近くも支払ってきた雇用保険が定年退職で受給申請しまsたが、もらえる期間は150日分でしかも現役時代の40%程度でした。昨年から60歳定年で再雇用が義務化されたといっても建前で成績が悪いとか何年前に懲戒処分があったとかで再雇用はしないとされ、年金も受け取れず。ふんだりけったりです。

まあ会社は社員の面倒は見てくれないことは身をもって知りました。再雇用の申し出ができない規則を作って本人が再雇用を希望しなかったと書類に書かれちゃ何なんだという気分です。まあ再雇用されずに良かったってことでしょうか。

今日最後の受給認定の手続きを待っているときに、掲示板を見ると今年の8月からまたまた受給額が減額する旨の張り紙がありました。世の中アベノミクスとかベースアップとか騒いでますが、失業中の世界では手当減額が待っています。消費税も上がらい手当も減額ではたまったものではないですね。これは24年度の平均給与が下がったためだそうですが現在は26年度、何もかもが上がった時に下がった年の基準で対応されるこのお役所の矛盾な世界、それを当たり前のようにこなしている公務員って本当に思考能力が停止している生物ですね。

 

 

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