マスクを忘れてしまう休日 暖簾型マスク

顔暖簾 健康・散歩

仕事に出かける日は、介護という仕事がら年中マスクをしてるので、忘れる事は無いのですが、休みの日はマスクを意識せずに出かけてしまいます。

人の目で、マスクをしていないことに気が付き、気まずい思いをします。

特に買い物等お店では注意を受けるときもあり、面倒な時代になったものだと腐っています。

今日も孫の習い事の迎えで、HAT神戸まで車で出かけるときに到着して車を降りて気が付いた。

仕方なく中に入らず表で出てくるのを待って早々とく車内に逃げ込む。

送り届けても、家には入らず車のな中から送り出して、その場でさようならだ!

世知辛い世の中になったものだ。

自身も65歳以上の高齢者なので、コロナでは重症化しやすい歳だから、十分注意が必要だが、マスクが面倒だ、日中だと息苦しいし顔が蒸れる、けして衛生的でも健康的でもない思う。

人のいないところでは、マスクを外しても良いとされてるが、人の目はそれを許していない。

マスク警察とでもいうのだろうか、通勤で使うバスの車内でも、マスクから鼻だけ出した高齢者が、マスクをしない若者に「マスクをしろ」と怒鳴っている、マナーを守れと言いながら、他の乗客を不愉快にさせる鼻マスク姿のマスク警察には気分が悪くなる。

このように言う人には中高年以上の人が多い、ただ若い女性には強く言ってるが、体の大きな大学生には何も言わない、マスクをしない外国人にも何も言わず、ただのクソ爺である。

最近では自作のマスクをよく見かけます、中には覆面のようなマスクをしてる老人や婦人を見かけるが、明らかにマスクの両サイドと下は開いている、確かに息苦しさはないが、本来のマスクの意味はないに等しく、単にマスクをしてるとアピールのようなものと思える。

商品の説明をよく読むと、感染防止ではなく日焼け防止の商品のようである。

ICEPARDAL(アイスパーダル) UVカット ネックスカーフ フェイススカーフ UPF50+ IAA-950 FREE ブラック

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