国勢調査もネット回答

国勢調査もネット回答これで見ず知らずの調査員と顔を合わせずに、根掘り葉掘り聞かれることも無い。

しかし、日本は本当にITこう深刻だと思う、やっと巣が総理になって印鑑の廃止やデジタル庁とか」言い出したが、お役所を始め公務員がそう反対で抵抗するだろう。

とにかく印鑑好きで意味も無い三文判でも印鑑なら手続き可能なのだからあきれる。

印鑑ほど危険な者は無い、本人で無くても押印できてしまうのだから、サインであれば本にの筆跡で相当な技術を持たないとまねはできないだろう。せっかくのマイナンバーも印鑑行政では色あせてる。

マイナンバーカードを作っても印鑑の代わりに本人証明ができないのだから、普及謎するわけが無い。

今回の国勢調査など、スマホか阿蘇紺があれば、す分で終わってしまう(夫婦2人の場合)火z区が多いともう少し罹るだろうが、貴重な時間を、見ず知らずの調査員に家に来られて時間を潰される子余も無い。これがにほんのITの現状だ

お役所でのっつづきには、マイナンバーカードがあっても免許証があっても、保健省があろうが、窓口に行って手続きのための書類に要件と氏名住所を書いて印鑑である。なぜマイナンバーと要件を伝えるだけではだめなのか?????

公務員や役人は非効率な仕事を自ら作って忙しいとか残業ばかりとかいってるが、無駄が多すぎる

まず転機を繰り返す書類や書類にある多くの印鑑欄や承認欄をなくすべきだろう。

役人という者は、承認したからといって責任などとらないのだから、

森友や加計問題、桜を見る会など隠蔽も改ざんも可能なら、一体何の書類で承認欄なのか?

聞けばネット申請した給付金申請も受けた役所では手作業で確認作業を行っていたとかTVのニュースでやっていた。もうこうなると落語や漫才の世界だ。これを公務員たちは必死で真面目にやっている、これが日本の行政の仕事なのかとあきれる

実際には企業にも、縄文課長と呼ばれるITから取り残された管理職もいる。

リモートでの仕事や会議の設定を自分ではできず、部下にやらせたり、リモート機能を部下の監視にしか使えない縄文管理者だ。

なぜ管理者が承認や印鑑を押す必要があるのか?

昔は管理職とは知識技術に長け、部下のミス等を見つけ訂正させるために作られた仕組みだが、現在では、単に通過儀礼で管理職がミスを発見できずミスがあっても部下の責任にする、そんな世界だ。

組織のITかを阻害するのが、時代から取り残された権限を持った人たちである。企業も役所も、このようなITかについて行けない自分物は管理職は作業レベルン仕事を仁尾着替えるべきである。またITといってもゲーとネットなどのなどのスマホ操作しかできない若者も不要だろう。ITの知識や技術を仕事や生活に少しでも役に立てられないなら、それに似合った場所や環境で生活すべきである。

農業や漁業でもいまやIT化である、残るのは接客や肉体労働になってきている。物流さえ人手不足でIT化が進められている。無人運転が進めば、休憩を取らずトラックが目的地までにを運ぶ、作物の生長を監視し必要な資料や農薬を扱う、無人の漁船が大海を回遊し

漁を行い帰ってくる。接客は、AIが対応し接客する。

もう夢物語では無く、少ないがすでの実現している事だ。

駅で切符を買うのに老女が券売機の前で困っていたと若者が笑い話をしたが、今では、券売機に向かって「何処何処までの切符をください」といえば、料金はいくらです、お金を投入してくださいとAIが答えるそんな機械も実現間のないのです。

そうですITは、使い方を知らなくても良いのが本当のITかでしょう。

 

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