コロナ失業者貧困に思う

介護

ニュースでコロナ貧困問題をやっていた。雇い止めや廃業、規模縮小で失業した人の貧困を取り上げていた。彼らは仕事が無いと嘆いている、しかしほとんどの人が今までと同じ仕事での休職を望んでる。社会には多くの人手不足の職種がコロナ中で募集をしているが、食べ物がなくても住むところが無くても、そのような職種で収入を得ようとせず、行政の支援や補助を受けようとするのはどうなんだろう?

私の働く介護業界は、コロナ中でも人手不足だ。病院だってそうである

特に何らかの資格、介護士や看護師の資格がなくても介護補助、看護補助の仕事もあれば、清掃は厨房、シーツ交換など無資格でできる仕事が沢山ある。

他にも流通業も人手不足だ、多くは配送ドライバーや仕分け作業員も募集してる。

失業者の殆どが仕事の選り好みで失業している自業自得しか思えない、本当に生きるか死ぬかなら4、5世を選んでる事などできないはずである。

インタビューに答える失業者は支援と補助に規制してるしか思えない、仕事が無い、給与が安いものしかない生活できないと言っているが本当に失礼な人たちにしか見えない。

 

 

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