ディ利用の生活保護受給者・障害者

介護

生活保護受給者のディ利用者が何名かいる。

どのような理由で、生活保護受給に至ったかは、詮索しないが、公金で生活保護を受けディサービスで食事やお風呂、リハビリを受けている。

週に一回程度が多いが、なぜか俺様が多い気がする。

介護も生活も支援・補助されてる身なのに、お客様意識で注文が多い、朝早い迎えは嫌だとか、施設到着まで他に利用者を迎えに回るのが長いとか、お風呂は早いのが良いとか、わがまましたい放題だ。

相談員は、辞められたら売り上げが減るから、職員に我慢を強いる。

利用者の負担は一割だけ、後は介護保険である、生活保護だから介護保険さえまともに払ってないだろう、そのほとんどは現役者の介護保険や税金だ。

生活保護者だけで無く障害者にもこのような人が少なからずいる。

まるで自分たちは支援や援助を受ける特権があり、健常者に優先すると思ってるのです。

健常者は障害者の為に犠牲になれと堂々立ち回るのです。

多くはないが少なからずいるのは事実なのです。

こんな姿を見てると、介護の仕事がやるせなくなる。

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