送迎が危険な季節

学校が夏休みにると住宅街の送迎が危険になる。

朝の送迎は、まだしも夕方の送迎では、子供が路地から炉飛び出す。最近では子供だけじゃなくママチャリや高齢者の自転車が左右を見たり一時停止などせずに路地から飛び出してくる。

一時停止などの標識はまったく無視、交通ルールそのものを無視でたとえ自転車でも歩行者感覚である。

事故で怪我最悪亡くなっても自業自得だろうが交通法規は守ってほしい、こちらがいくら守っても相手に貶められる。

歩行者自転車だけじゃ無い場合も、バイクや自動車が平気で一方通行を逆走したり、すれ違いができない道で出くわしてもバックできずに固まってる女性ドライバーや高齢ドライバーも見かける。

自分の車の幅が分からないドライバーも多い、車の左側が十分に空いているのに寄れないと此方に下がれと促す下手運転が多いのが住宅地である。

神戸には高級車を運転するヘタレドライバー多い、

宅配トラックがすれ違えるのにその後ろのミニバンが通れないをアピールしてくる

住宅街の戸建車庫には、車の前部が車道に飛び出してる駐車場もあれば、自転車が玄関前の車道に放置も多い

自分の家の前の道は自分のものだと思ってる人が多すぎる、プランターを並べたり縁台を出したり自転車駐輪場所にしたりやりたい放題だ。夏になるとビニールプールが放置してる事もあった。

ただ車を当てたりしたら此方が悪くなる納得できない無法地帯が多い

道路は公共物です多くの人が利用するものです。私物を置かないでください、

駐車場に入りきらない車は所有しないでください。

この住宅街は貴方だけが暮らしてるのじゃ無いですよ

 

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