辞めたく無いけど辞めた方が無難

仕事には不満はないが、5年の間に職場環境がどんどん悪化している。

このままでは、労働環境が過酷になるのは施設幹部の言動で明らかになってきた。

正社員が次々と辞め新しい社員も1年以内で辞める、パートも続かない、経営幹部は何人いればディは回ると補充をまともに考えず少なくなった職員で回せと言う工夫しろと言う口だけ幹部だ

社員3名と時短週3パートが4名では公休で休みで5名しか居ない

10時にきて3時に帰っても1名いると言う経営幹部、居ない時間のことを考えない引き算ができない看護師幹部

このままでは違法行為を強要され続ける。

障害者や痴呆老人を無資格のパートが送迎を行う怖さ、送迎中に車内で立ち上がったり、急変しても気がつかないことや気がついても走行中どうしようもない、幹部看護師はどこの施設もやってるから大丈夫と言う、最近は恐ろしい看護師が目立つ。

他の施設で違法行為してるからうちの施設もやって良いとの考えをする看護師幹部がいる施設は恐ろしい所でもある

仕事は好きだがこの職場からは早く逃げた方が良くなってきた。

少なくとも3年前までは真面で誇れる職場だったが、いい人たちが辞めていき、悪い人材が出世した。良い人たちがなぜ辞めたか最近は良く理解できてきた。

無資格ドライバーがお迎えに行っていいっご自宅に入り車椅子に乗せたり荷物を用意し閉じ待ちをして車に乗せる。

確か無資格者は身体介助、体に触れる介助はしてはいけない、と教わった。

また通所職員は有資格者であっても居宅内での介護行為はしてはいけない訪問介護の職域だと教わった、玄関の鴨居から中へ入ってはいけないと聞く、入職した時の社員介護士や看護師に教わった内容で3年間はそうやってきたが2年前あたりから無視し出した。

トラブルもある、

部屋が散らかってる

エアコンが点きぱなし

物が無くなった

通所職員は訪問介護とは違います

辞めるのが無難

【要件】 ■通所系サービス共通⑥ 【送迎時における居宅内介助等の評価】 ①居宅サービス計画又は通所介護計画 に位置付けている。
①居宅サービス計画又は通所介護計画 に位置付けている。②介護福祉士、実務者研修修了者等が 居宅内での介助等を行っている。(老企第36号第2の7(1)の②参考)この2つの要件とは、(1)個別に必要性を判断の上、居宅サービス計画及び通所サービス計画に位置づけた上で実施すること、(2)居宅内介助等を行う者が、介護福祉士、実務者研修修了者、介護職員基礎研修課程修了者、一級課程修了者、介護職員初任者研修修了者、看護職員、機能訓練指導員等であることの2点です。2つ目の資格要件については、老企第36号第2の7(1)の②に詳細が記載されていますので、そちらを御確認ください。 この居宅内介助等の評価は、個別に送迎する場合のみに限定するものではありませんが、居宅内介助等に要する時間をサービス提供時間に含めることを認めるものであることから、他の利用者を送迎車内に待たせたまま行うことは認められませんので、(クリック)御注意ください。

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