妙善寺のそてつ

妙善寺のそてつ

妙善寺のそてつ

妙善寺のそてつ

長さが3~6mの主幹が12本、側幹が20本
全体の枝張り約8mで樹高は4mをこえる
巨大なソテツ。大正13年、新在家在住の
造園家八尾甚右衛門氏が現在地に移植。
推定樹齢170年を超え、樹形が美しく、
地域のシンボルになっていることから、
平成16年3月、市指定の文化財(天然記念物)
にしていされた
灘百選

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