ディの日常は波乱万丈

送迎の風景、二ヶ月前に退職した介護士さんがお子さんを連れバス停に、手を振ってくれた。

迎えに行った利用者さんが呼び出しに応じない

施錠されていないドアを開けると裸体で倒れれいた、

意識混沌で救急搬送後より高度な対応可能な病院への転院手続き中にお亡くなりに、

ディの日常とは、ほっこりもあれば、サスペンスもある。

内視鏡定期検診と白内障手術の予定

大腸と胃の内視鏡検査の結果を本日通院で説明を受けました。

五年前の大腸腫瘍ステージ01、上皮から筋肉層にかかる程度でリンパ節まで届いてないレベル、現在再発なしで安心しました。大腸は今後1年おきの検査になりした。

胃の方はピロリ菌駆除でもマイ年検査を指示されました。ピロリ菌駆除後も癌化は有るとの事です。

とりあえず年1回の検査が終わりました。

夕方には眼科へ、白内障の手術の為、手術を実施してる病院への紹介状をもらいに行ったのですが、コロナ騒動の中、急ぎの手術以外は中止との事で、紹介が保留になりました。私の白内障手術は、コロナが収束しないと受けられない様です。

特別給付金オンライン申請完了‬

‪特別給付金オンライン申請完了‬
‪神戸市は5月1日から受付してました。‬

書類が来てからと思っていたのですが、書類がなくてもマイナンバーカードがあれば、申請できます。‬

書類は15日から発送との事、到着後に記入して返送していたら。来月になってしまう。書類を書いて、通帳かキャッシュカードのコピーをとり、免許書か保健所のコピー、パソコンやコピー可能なプリンターが無けりゃコンビニでコピー取らないとダメ出しみんな大変だろうね。


‪私の場合は年金収入もあるので、確定申告が必要で電子申告の環境が幸いしました。‬マイナンバーカードは当初から作成済み、パソコンも有る、カードリーダーも持ってる。いつでもオンライン申請が可能です。

特に案内があった訳じゃなく、インターネットで調べていたら、神戸市がオンライン申請は5月1日からとあったので、早々に申請、お役所は知らせてはくれないです。自分で調べないと、後は書類が届かないと分からなかったかもです。

コロナの影響

白内障が進んできた、左目だけだがぼやける、夜間のヘッドライトがまぶしい

かかりつけの眼科では、今年から白内障の手術が行わない様になっていた。先生から、手術の時は紹介状を書くとの事だったので、今日お願いに行ったら、紹介先の病院から当分の間不要不急の手術が中止になったとの通知、緊急性の高いものだけ実施との事で、今月末までとりあえず中止です。

緊急事態が解除されないと無理なようである。

私の場合は、多少不便だが、見えないわけじゃないので、延期されてしまった。

今月待つごろ再度確認に行くことになった。

ベテラン社員のT女子が退職までにと思ったが、やめた後に手術で休むことになりそうで不安である。非常勤の私がなんでここまで新派視しなけりゃいけないのだろうと思う。

とりあえず偏光眼鏡を要しておくことにした。

介護職の離職

女性の多い職場って長期間働く人は少ないすね。

先日辞めた介護福祉士のシングルマザーの方が退職挨拶で、5年間も居てしまいました。と言っていた。

そう、彼女が一番長くいたんです。

その次が3年です。何故か女性の人は、3〜5年で辞めていきます。

看護師もそのようですね。

男性は比較的長く詰めるが、一般の企業と比べると就業期間は短い。

女性が多く多くが短期間で退職や転職をするので、施設への帰属意識はほとんど感じることはできない。

勿論働いている時は、多くは真面目で責任感を持って仕事をしている。その献身的な姿勢には、尊敬をしている。

だからこそ長く務めてほしいが、女性の職場は、それを許さない雰囲気がある。

恋愛、結婚、子育てもそうだが、資格職のカースト社会や、人間関係が複雑である。