施設に通う高齢者はわがまま

我儘です。

毎日接すると鬱になる

施設の介護士をまるでお手伝いか家政婦や部下のごとく顎で使う

声を出さず手だけを挙げる女性は、こちらさえ向かず、トイレの前で手を挙げている、トイレ介助しろという事だ、男性が行くと「シッ!」と嫌われる。

黙ってコップを持ち上げてる、お茶をくれの合図だ。

一人がBGMの音を大きくして、と言うと、誰かがウルサイと言う

お風呂やトイレで男性の介助を嫌がり、苦情を言う女性

勝手にしろと言いたい

食事を完食しておいて不味い、味が薄い、硬いと、言いたい放題である。

テッシュをやりたい放題で、パンツに中に入れたりポケットにすべて入れる

痴呆どうしの、ボケ喧嘩

塗り絵用紙をすべて取り込む

爪を切れ、耳を掃除しろ、髭を剃れ

髪をもっと乾かせ、きれいにセットしろ、

若い人たちが収めた介護保険を使ってる意識など全くない、買いj後されてると言う意識が無い、自分は他の利用者とは違うんだと言う、元先生や医者や経営者等歩く事さえままならないのに、特別扱いを要求する鼻持ちならない気位の高い要支援要介護者達

当然のようにサービスを要求する高齢者やケアマネージャ、利用者に媚びる相談員や施設運営者

これじゃ、遣り甲斐なんかありゃしない、せめて生活の糧を得るために作り笑顔で時間を潰す。

現場から遠くで建前を言う精神論だけで介護ができるかのようなエセ評論家や専門家を名乗る、経験者や有資格者

人手不足など当然の結果だろう。

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定年後、働く気が無くなる

定年を迎えると、やっと解放された。そんな気持ちとと、退職金で潤い、多くの人が仕事を探すでも無く、エブリディ、サンデー、毎日、日曜日を満喫することになります。

最初の頃は、退職の手続きなど残務もあり、ある程度の時間や日にちを潰せるので、日がな暇とは感じない。

退職金も振り込まれ、会社や組合などすべて手続き終わると、すこし暇だと感じ始め、この頃にやっとハローワークで失業給付の手続きをする、いわゆる失業保険の受給である、概ね半年近く受給できる。働かず真剣に職探しするわけでも無く、決められた回数の求職活動をして認定されると翌月も支給される。

この間にまともに職探しする人も少ない、受給の最大期間受給するために最低限の職探しや講習会を受けて受給認定を受けている。

受給期間が終了すると概ね退職後1年近く経っていることになります。

ここまでの間に今まで行けなかった旅行に出かけたり、欲しかった高級車や高級カメラの購入ーーーー

これらすこしに散財でも、蓄えの目減りに不安を覚え始める時期です。

そしてやっと真面目に職探しでもと考え始めます。

しかし、一年以上もプー太郎をやっていると、職探しでも昔の仕事経験に縛られて、固執してしまい決まりません。自分を高みに置いてしまい、そんな仕事を探してしまうが、そんな美味しい仕事があるわけもありません。

我慢して就職しても、若い人に支持されたり、自分の知識や経験と程遠く、結局すぐに辞めてしまう事に、こんなことを繰り返すとドンドンと働く意欲がなくなっていきます。

退職から年金満額支給までまだ時間がある、年金が支給されても年金の少なさが、退職金などの蓄えで補填されてしまい、危機感がなくなり漫然と蓄え浪費してしまう。

やっとこよの重大さに気がついた頃には、労働意欲は完全に枯れてしまい、職探しさえまともにできなくなっています。

退職金、失業保険があると考えずこれらを蓄えに回せるように、早期に、最低限の生活費をとにかく稼ぐことが大事なのです。

無理して、高級を望むことはやめましょう。パートで週に数日程度で食費ぐらいは稼げます。長年の経験や知識は忘れましょう、とりあえず働けることが重要です。

年金で不足する生活費を蓄えから補填するのでは無く、パートで補充しましょう。稼ぐのは不足分だけでいいのです。欲をかいてはいけません、がむしゃらに働く必要もないでしょう。

働く気持ちが大事です。そうすれば、ボケ防止、痴呆対策と運動を兼ねて健康にも良いです。通勤は運動がわりになるのが良いでしょう、できれば仕事も、若干体を動かす仕事が健康のためになります。

定年後の仕事は、健康の為、痴呆対策と考えましょう。

 

社有車に対するクレーム

社有車など車体に会社名や団体名が書かれていたり、電話番号や住所がかかれていたり、中には運転者名が掲示されてる車もあります。

このような車に対するクレーマー電話が多くあります。特に運転の下手な女性ドラバーのクレーム電話が多い、「オタクの車が危険運転だ」といった具合であるが、ほとんどの場合は、クレーマ自身が危険運転や未熟運転だったり、挙句には交通ルールを知らない身勝手なクレームが多い。

例えば優先道路が分からず脇道から出てきて一時停止せずに幹線道路の車にクレーム、信号のない交差点で右折できずに直進車に文句を言う。細い路地道で左側を大きく開けて右に寄りすぎてすれ違えないとクレーム、例をあげればきりが無い。

例に挙げたように法規を知らない自己中心で運転技量不足ばかり、これで相手の車の社名や電話番号を控え運転者名がわかればさも、現場で相手と話したかのように電話をしてくる。

しかしこのようなクレームに、企業や団体は、ただ謝るだけである。相手は電話番号非通知、名前も言わない場合が多い、名乗るのは更に悪質で、自分の未熟や放棄の知らないことを、認めず勝手なルールを論じてくる、それにしてもなぜその多くは、軽自動車や小型車を運転する女性なのだろう。

全ての女性ドライバーでは無くクレーマーの多くが女性である。

このような人に免許を与えてはいけないだろうと思う。

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交差点の3秒ルール

交通ルールで明文化されてないけど注意しよう

交差点などでの3秒ルール
一時停止とは停止線の前で3秒以上止まらないと違反

交差点の全赤時間は約3秒、飛び出しに注意

右左折表示(ウインカー)は3秒以上前に、出さないのはもちろん曲がると同時も違反

基本は停止して右見て左見てもう一度右見てOK

右左折は、ウインカーを出して後ろを見て左右によって減速する

 

徐行とは、いつでも停止できる速度で一般的には4~10km程度

減速とは、どの程度スピードを落とすのか?

30%から60%、 40kmなら30km 50kmなら30km、60kmなら40km

高速道路なら、100kmから80km、80kmなら60km

すべてが取り締まる警察の主観にゆだねられてるが、暗黙のルール

 

 

 

 

 

J:COMの点検商法

設備点検と称して上がり込み簡単な点検後営業をしつこくする。
点検が上がりこむ口実と明らか、

TVの信号レベルの調査と称してTVのメニューからアンテナ感度を表示してる、

自身で測定器を持たず、客のTVを使って設定メニューから感度を見るだけなら自分でできる

TVの無い端子は何もいないのもおかしいだろう。

明らかに詐欺行為だ

JCOMの点検は、ほとんど嘘、TVのメニューから感度を見てるだけで端子の信号レベルを測定も点検もしていない、これは詐欺と言ってもいいだろう。

何しろ信号測定機器すら持っていない、持っているのはJCOMの売り込みのためのパンフレットや註文書だけだ

うっかり見積もりを依頼すると申込書を作成される。

気をつけよう、JCOMはブラックだ

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