生きてるだけで罰金

生きてるだけで罰金  の元ネタはここ
http://creeeeeeeeamy.com/main/tax/post-122.html

働いたら罰金    →所得税
買ったら罰金    →消費税
持ったら罰金    →固定資産税
住んだら罰金    →住民税
飲んだら罰金    →酒税
吸ったら罰金    →タバコ税
乗ったら罰金    →自動車税・ガソリン税
入ったら罰金    →入浴税
起業したら罰金   →法人税
死んだら罰金    →相続税
継いでも罰金    →相続税
上げたら罰金    →贈与税
貰っても罰金    →贈与税
生きてるだけで罰金 →住民税
若いと罰金     →年金
老けても罰金    →介護保険料
老いたら罰金    →後期高齢者

日本は生きてる事が罪になるようです。

善人は生きていけない、うまく立ち回る人が生きていける国

放置自転車撤去について

駅前には放置自転車が多くて通行人や障害のあり方には危険な場合が目に余ります。

神戸市では各駅単位に定期的に放置自転車を撤去していますがなかなかなくなりません。

自転車を利用する人の倫理観がくるっており、「みんな停めてる」「ちょっとだけや」「誰が決めたんや」「勝手に持ってくな」 とひどいものです。

自分の自転車が他人に迷惑をかけても知らんと言うのがこの人たちの考え価値観なのです。法律や条例もやさしいものでこのような無法者を厳しく罰するものがありません。

  • ただ放置自転車をする人は人間的に信用もできないし評価もできない害人です。
  • 多いのは主婦、彼女たちは法律など関係なく自分の価値観が法律だと思っている
  • 高齢者、彼らは長い人生で得た経験が正しいと勘違いして如何に自分が正しいかと怒鳴る
  • チンピラ風、明らかに低能な短気な肉体労働者かやくざ商売の輩

この人たちは撤去されると保管されている保管所に怒鳴り込み大声でそこで働くシルバーの老人を恫喝したり脅かしたり恐喝して自転車を持って帰ろうとします。

中には 暴力的な言動で強奪して帰る人もいます。

そして撤去されたその足で警察に盗難届を出して盗まれて盗んだ奴が放置したと詐欺まがいの言動をするものいます。

撤去された後で届を出しているのでこれは盗難品とはなりませんのでやはり有料で引き取ることになります。

姑息な人は以前にとられて届けたのが撤去日だったと言う人も、取られてもすぐに届けないとか夜だったとか、警察は24時間で受け付けてますよ!

苦情の多くは止めていた場所や時間をごまかすいいわけです。

  • 家の前で取られた:::私有地からは撤去しません
  • コンビで5分の間:::警告札や移動を依頼する放送を行ってから30分後に撤去です
  • 銀行の前ATMで引き出しのあいだ:::30分以上もかかりますか?

まず撤去は歩道や車道に止められた所有者が呼び出しても戻らない自転車だけです。 銀行の駐輪場やコンビニの駐輪場、銀行の駐輪場から撤去しません。 駐輪場でも有料や定期使用の駐輪場に無断で(お金を払わず)長期(1週間程度)に止められたものは撤去されます。

ガードレールや交通標識など公共物にチェーンやワイヤー鍵で止めている場合は確実に撤去されます、その場合どのようなチェーンやワイヤー鍵でも切断されます、ワイヤーカッターはもちろんグラインダーカッターでバッサリです。

神戸では各駅単位に撤去の回数や時間が変わりますが、概ね月に2回、午前中は8時から10時の間、午後は13時から14時の間に行われます。

大きな駅では朝昼の2回行われる場所もあります。小さな駅では月1回程度のところもあります。

撤去された自転車は原則1月保管されその後売却処分されるようです。 引き取りに来ない自転車は防犯登録や製造番号から警察に問い合わせ持ち主が判明したものは1~2か月後ぐらいに葉書で連絡が来ます。

本当に盗難にあった場合は撤去で無いことを確認しその日のうちに警察に盗難届を出します。盗んだ人がどこかで乗り捨てて撤去されたら保管所から連絡があります。その場合警察への届け出が撤去の前日までだと無料で返還されます。ただし本当に盗難の場合は、無傷で戻ってくるかどうかは疑問です。パンクしていたりサドルがなかったり前輪がない場合も!

もし盗まれた自転車で事故を起こしたりひったくりなどの犯罪に使われた場合所有者の責任が問われます。まずは盗難届を出しましょう・

成功体験が会社をダメにする

何か逆説的な言葉だのようですが。100年規模で継続している企業の経営者が言葉は違えど自社の経営倫理を評するときに語る言葉です。ある製品が戦略が成功するとそれに安住してしまうとやがて世の中から取り残されてしまうとの戒めでもある。 ソフト会社が、特定のメーカのコンピュータを指定して販売していたものを、コンピュータの技術革新でパーソナルコンピュータが世に中に登場すると、自社でも販売を始める、当初はパソコンに不慣れな顧客は必ず自社から購入してくれた。おかげで爆発的な売り上げを達成し利益を得た。しかしパーソナルコンピュータは価格が低下し家電量販店では低価格競争が激化し、自社販売のパソコンの売り上げが低迷し利益率も悪化する。 しかし、利益はともかくパソコンの販売の売り上げは捨てがたく、やめることができない。過去の成功体験を捨てきれずお荷物となっている。 続きを読む

貧乏脳と爬虫類脳

爬虫類脳とは、原始脳ともよばれ生物が最低限必要とされる程度の機能を有する脳のことです。

それは、食欲と性欲の2つです。食欲とは生命の維持、性欲とは種の維持に関する能力と言われています。この最低限の能力が実は貧乏脳と大きな関係があるのではと考えます。いくら貧乏でも霊長類ですから哺乳類脳、霊長類脳が存在しますが、そんな人間の中にも爬虫類のような冷酷な食欲と性欲だけの人間も存在します。それは霊長脳が爬虫類脳を抑えきれていないか機能が喪失されているといわれます。なぜそのようになるかは諸説ありますが、やはり成長期における環境やいや兄弟他人とのかかわり方によるといわれます。このようにゆがんで脳が構成された人間は将来に正常な脳に変われるかといえばNOです。司法の世界では更生する可能性について論じられますが、人間の脳の科学の世界では更生はありえません。少年判事で将来や更生に関して論じられますが過失や事故を除き、身勝手さや私利私欲で犯した犯罪の場合は後世の可能性はあり得えないと考えるべきです、したがって少年犯罪で出所しても再犯が後を絶ちません。

つまり爬虫類脳を作り替えるには食欲と性欲を初期化しないといけませんがこれはできません。生命にかかわることなので。方法としては霊長脳の再構築しか方法はありません。これが更生に当たるのですが、成長期を過ぎてしまうと霊長脳の変化や再構築は困難です。

では貧乏脳とはどんな脳でしょう?

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無職・無年金でも住民税の請求は来る

重税 国のミカジメ料
重税 国のミカジメ料

今日、市民税の請求が届いた第四期分の市民税を納めろとのお達しである。市民税は前年の所得によって今年度の税額が決まるので退職一年前の所得で計算された税額が退職後も継続して請求されるのである。収入がないのにお金だけは取られる、悪魔のような制度です。

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