オデッセイRC1 NO KEYとなる

スマホをIponeXRに変更してから、愛車に乗るとNO KEY表示が出るようになった。

AmazonMusicをBluetoothでナビ接続で聞いているが原因か?

エンジンをかけた後、しばらくすると電子音がありNO KEYが表示される。

エンジンは動いたままで、保管捜査に問題はないがNO KEY表示が点滅している。気分はよくない。

この状態でのキー操作はできない、エンジンを切ると、操作可能になる?

ネットで調べると電池切れとか寒さとか電波の干渉等いろいろ書いてある。

電池切れは、交換しても同じ現象が出る。

車から10~20M離れた位置から、ドアのロック解除が可能な状態だから電波や電池ではない気がする。

寒さは、現在冬なので多少は影響あるのか?

さらに調べると、Bluetoothの接続でも発生する場合がるらしい、いわば電波障害のようなものか?

しかし純正ナビとBluetooth接続やハンズフリー通話などBluetoothは切れない、これでNO KEYはおかしいだろ

来月に12か月点検なのでディーラに聞いてみようと思う。

 

 

ダッシュボードマットを購入

愛車のオデッセイRC1にダッシュボードマットを設置しました。

最近白内障が始まり西日が強いこの季節、ダッシュボードの照り返しでフロントガラスが光って前が見え辛い事が増えてきました。

最初は、近くのイエローハットやオートバックスで、既製の物を探しましたが、やはり人気車種専用が多く、他は汎用品を合わせるしか無いようでした。

Amazonプライム会員なので、探したらオデッセイRC1専用が2種類見つかりました。

高価な方はハードタイプで、曲線も合わせた立体成型のしっかりした商品10,380円、もう一方はマット式の安価製品、当然安価4、580円を購入しました。

使ってみた感じは、やはり安価なマット式は、綺麗にダッシュボードに馴染むには時間がかかり、両サイドや開口部分は、折り目が目立ちます。

まあ気にならない程度です。梱包はしっかりと折り込まれてるので、設置前に、広げて水吹きなどでシワや折り目を取り、伸ばしたり整形しておけばきっちり収まります。

 

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オデッセイRC1バッテリー交換

先月のタイヤ交換に続いて、今度はバッテリー交換です。

タイヤ交換後、孫たちと河内長野のサイクルスポーツセンターへ行ったのですが、途中でアイドリングストップしないことの気が付いた。

エラー表示は無い、エンジンの始動も特に問題を感じない、気温は涼しくなったが温度差が影響するほどの事では無い、気になるのは2月の点検時にバッテリーが弱っているとの事を聞いていた。

購入後4年だからバッテリーの保証期間は過ぎている、バッテリーがお釈迦になっても仕方がない時期に来てる。

しかし、HONDAのマイディーラではバッテリー代が4万円と聞いていた。オデッセイ専用のHONDA純正バッテリーだ、ネットで調べると古川電工のQ85らしい

あいにく本日水曜日がディラーが休み・・・・

そこで徒歩圏内のイエローハットと電装品購入のスーパオートバクスで検討

値段を調べるとイエローハットでもオートバックスでも同じバッテリーは無いようで、イエローハットでは、カオス N-Q90/A2 37,840円 店頭価格
工賃無料

オートバックス Q85 115D23L 36 店頭価格で 38,400円
工賃 540円

ネット価格はもっと安く交換を自分でやり急がないのなら、2万円以下でも購入できるお店もありました。

しかし、最近の車は電子制御がいっぱい、下手するとディーラにお世話にならないといけなくなる可能性も捨てきれず。

タイヤ交換でポイントもたまってるイエローハットでカーバッテリー寿命判定ユニット付きで交換しました。
全て込々で 38,180円 でした。

補助電源での作業をして頂き見たところ電子回路システムには問題はないようでオーディオも走行記録、ナビもリセットしていませんでした。

ただしアイドリングストップは、動かないままでこれは、ネット情報により自分でリセットです。

オデッセイrc1のバッテリー交換方法|
アイドリングストップのリセット電装品の電源をOFFにしたまま、アイドリングストップのリセットを行ってください。

これをしないと、アイドリングストップ機能しません

まず、エンジン停止の状態からバッテリーのマイナス端子近くにある黒いコネクターを、一度抜いてから差し直します。

1.ブレーキを踏まずに、エンジンスタートボタンを1回押します。

2.もう1回、ブレーキを踏まずにエンジンスタートボタンを1回押します。

3.ピーピーという警告音が鳴り終わるまで待ちます。

4.ブレーキを踏んで、エンジンスタートボタンを押し、エンジンを始動させます。

5.約1分後にエンジンを停止させます。

1から5までをあと4回繰り返します。

これでリセットされます。
参考HP https://carinfo.click/odyssey/rc1-batteryexchangemethod#rc1-5

この方法で、リセットできてます。この後に近所を一回りしましたが、以前よりアイドリングストップする

商品はタイミングが早くい感じがしました。

Panasonic (パナソニック) 国産車バッテリー カオス アイドリングストップ車 + 標準車対応 N-Q90/A2 16,550~

Panasonic ( パナソニック ) カーバッテリー寿命判定ユニット LifeWINK [ ライフ・ウィンク ] N-LW/P5  1,582~

タイヤが良いのか新しから良いのか?

2週間前に愛車のタイヤを交換しました。

新しいタイヤでの走行は、近所を走る分には変化は解らないのですが、交換後はじめて、大阪府河内長野市まで遠出して気が付いたのは、高速の走行より一般道での静粛性を感じる事ができます。

低燃費については、もう少し走ってみないとわかりません、河内長野までは高速走行が多いので燃費は必然と良くなっています。

ウェット走行性能は、最近の台風や雨の日の走行では、良くなったことが解ります、グリップ感は、高速時にカーブなどで今までのタイヤとの差を感じました。

私としてのメリットは、オデッセイの走行音振動と路面の突き上げでしたが、かなり改善されました。走行時の静粛性は大幅に改善されています。

まるで自動車そのものが変わったみたいです。

先週に燃料を満タンにしたので、燃費が楽しみです。もともとハイブリッドでないので燃費は良くありません。

現在のところ六甲山越への灘区ー岡場の燃費はタイヤ交換前と大差ないです。ただし山道の走行感はかなり良くなっています。

ホンダ オデッセイ(ODYSSEY)アブソルート
215/55R17 94V  YOKOHAMA BluEarth RV-02へ交換

 

 

運転が好きだけでは介護の送迎ドライバーはできない

ハローワークには、ディサービスなどの送迎ドライバーの求人が沢山出ている、求人難ではある。

しかし、運転が好きで自信のある方であっても、不向な人も多い、求人も多く応募もあるが、残念ながら短期間でお引き取り願う場合が多々あります。

普通免許OK、AT限定もOK、朝夕の1時間から2時間程度

こんな求人なので、福祉ドライバーを甘く考えてる方が非常に多いのが現実です。

まず社員送迎の経験があるとか、バスの運転手をやっていたとか売り込む人も多いが、全く関係ないし役に立たない、

ディサービスの送迎は、利用者は毎日変わるので、送迎ルートも毎日変わり順番も多々変わります。体調不良で休む利用者が居ればルートも順番も変わります。これが当日や走行中に変更になることも多く柔軟に対応できなければ、務まりません。

バスの運転手や会社の社員送迎なら、待合場所をめぐる決まったルートでしかないから特に変化はないですが、ディサービスの送迎はその都度変わります。

また乗客は障がい者、身障者、高齢者の為、急ブレーキ急発進は厳禁です。車線変更も極力やらないようにします。また送迎車には施設名や電話番号などが書いているため危険運転など厳禁、さらに運転マナーにも細心の注意を払わなければいけません。

とくに自分は介護や福祉のお世話にはならないと思ってるのだろうか、福祉車両を邪魔者扱いするご婦人や高齢者の方が多々おられ、乗降待ちの時に邪魔扱いを受けたり苦情を言ってくる人たちがいます。

高齢者や身障者に冷たい対応をする、特に中年婦人の方々が多いようです。

車いすで乗ると座席位置が高いため外の景色が良く見えず、揺れも大きくなります。是非一度送迎ドライバーの方は車椅子で乗車経験されることをお勧めします。そうすれば自分の運転を見直す良い機械になると思います。

運転が好きだから送迎ドライバーは、できるとお考えの方は、乗せるより乗る立場で考える必要があります。

また利用者の乗降の補助や車いすのリフト操作など車種や機構が複数あります。この辺は運転以上の精通する事です。

介護資格がない場合、利用者の体に触れる事は禁止されてます。ただ多くの施設では法を守らず無資格者に身体介助をさせています。またどこでもやっていると言う態度です。施設の運営者も素人が多いです。遵法精神にかけた業界だと認識してください。親切で乗降介助に手を出して膝折れ等で転倒し怪我でもさせれば、勝手にやったとか責任を押し付けられる事もあります。

自分の身は自分で守りましょう。

雨が降れば、自分より傘やポンチョで利用者が濡れないようにし無ければいけません。

中には、運転席に鎮座して何もしないドライバーもいます。こんな方は早々お引き取り願います。

雨天だけやってきた人たちは、利用者との会話が苦手で黙ったままの人が多いです。できれば挨拶ぐらいはしてほしいですね。

施設側の車両管理やドライバー管理の杜撰さもあります。

まず保有車両が4台以上なら車両管理規定や車両管理、安全運転管理者を置き」届け出をしなくてはいけませんが、まったく存在しない施設が多々あります。

介護施設は有資格者も無資格者も寄せ集めです。定年後の再就職とか他では務まらなかっとか、資格だけ技能無しとかとにかく認可を受けるだけの寄せ集めが多い、

何処もやっていないよとうそぶく施設もあるぐらいです。施設の大小に関係なく倫理観の問題です。

こんな職場で事故が起きれば、ドライバー個々の問題にされる可能性も無きにしも非ず、怖いです。

会社は、その代務者として「安全運転管理者」やそれを補助する「副安全運転管理者」を選任し、公安委員会に届け出なければならないことになっているのです(道路交通法第74条の3)。

介護施設は、労基法や道交法、消防法、安全衛生法などの法令順守状況はひどいものです。

もし働く場合は、自分を守るためにこのような法令を調べ、事業所の体制を確認して置くべきでしょう

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