白内障手術延期

新型コロナの影響で、不要不急の手術は延期との厚生省のお達しが影響し、予定していた白内障の手術が受けられないでいました。

通っていた眼科で手術を考えていたのですが、8年も通っていた眼科なのですが、運悪く今年の3月で白内障の手術は、やめたそうで、手術の場合は、病院への紹介状を書いていただくのですが、これがコロナで延期でした。

当初は5月を考えていましたが、職場のスタッフの退職が重なり、休みが取れない状況が長引いていました。

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特別給付金入金

5月18日にオンライン申請し、6月3日に入金しました。

オンラインは早いですね、それにオンライン申請のトラブルの前に申請したので良かったのでしょう。

確かに、わかりずらいシステムでした。ニュースでは何度でも申請できるとありましたが、確かに重複申請のチェックはありません。また世帯主が申請しますが、世帯主以外が世帯主にチェックして申請も可能で、すべてが、該当の自治体へデータが送信された後に自治体側でチェックするシステムなので、オンライン申請システム自体のチェックはありません、まるで素人の作ったしシステムですね。

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ディの日常は波乱万丈

送迎の風景、二ヶ月前に退職した介護士さんがお子さんを連れバス停に、手を振ってくれた。

迎えに行った利用者さんが呼び出しに応じない

施錠されていないドアを開けると裸体で倒れれいた、

意識混沌で救急搬送後より高度な対応可能な病院への転院手続き中にお亡くなりに、

ディの日常とは、ほっこりもあれば、サスペンスもある。

内視鏡定期検診と白内障手術の予定

大腸と胃の内視鏡検査の結果を本日通院で説明を受けました。

五年前の大腸腫瘍ステージ01、上皮から筋肉層にかかる程度でリンパ節まで届いてないレベル、現在再発なしで安心しました。大腸は今後1年おきの検査になりした。

胃の方はピロリ菌駆除でもマイ年検査を指示されました。ピロリ菌駆除後も癌化は有るとの事です。

とりあえず年1回の検査が終わりました。

夕方には眼科へ、白内障の手術の為、手術を実施してる病院への紹介状をもらいに行ったのですが、コロナ騒動の中、急ぎの手術以外は中止との事で、紹介が保留になりました。私の白内障手術は、コロナが収束しないと受けられない様です。

コロナの影響

白内障が進んできた、左目だけだがぼやける、夜間のヘッドライトがまぶしい

かかりつけの眼科では、今年から白内障の手術が行わない様になっていた。先生から、手術の時は紹介状を書くとの事だったので、今日お願いに行ったら、紹介先の病院から当分の間不要不急の手術が中止になったとの通知、緊急性の高いものだけ実施との事で、今月末までとりあえず中止です。

緊急事態が解除されないと無理なようである。

私の場合は、多少不便だが、見えないわけじゃないので、延期されてしまった。

今月待つごろ再度確認に行くことになった。

ベテラン社員のT女子が退職までにと思ったが、やめた後に手術で休むことになりそうで不安である。非常勤の私がなんでここまで新派視しなけりゃいけないのだろうと思う。

とりあえず偏光眼鏡を要しておくことにした。

介護職の離職

女性の多い職場って長期間働く人は少ないすね。

先日辞めた介護福祉士のシングルマザーの方が退職挨拶で、5年間も居てしまいました。と言っていた。

そう、彼女が一番長くいたんです。

その次が3年です。何故か女性の人は、3〜5年で辞めていきます。

看護師もそのようですね。

男性は比較的長く詰めるが、一般の企業と比べると就業期間は短い。

女性が多く多くが短期間で退職や転職をするので、施設への帰属意識はほとんど感じることはできない。

勿論働いている時は、多くは真面目で責任感を持って仕事をしている。その献身的な姿勢には、尊敬をしている。

だからこそ長く務めてほしいが、女性の職場は、それを許さない雰囲気がある。

恋愛、結婚、子育てもそうだが、資格職のカースト社会や、人間関係が複雑である。

 

年一回の内視鏡検査

今年も内視鏡検査の時期になり、早々に検査をしました。今回は手術から5年目で胃カメラに合わせて大腸検査も、大腸は手術後2年は毎年で、その後は2年に一度の検査です。

内視鏡の検査がこの時期(コロナ騒動)になって不安もありましたが、癌化や再発のほうが心配で予定どおり検査しました。

予約のための受信、そして検査へと、来月に検査結果がわかります。

やはりコロナのせいでしょうか、大きな病院ですがいつもより、人は少ない感じでした。

検査は前日から準備が始まり、検査前日は、食事が繊維質や消化の悪いものは禁止された検査職です。食事も夜9時まで、あとは水かスポーツドリンクのみ

寝る前に排便を促す薬だろうセンナリドを3錠飲む

朝は6時に起きて準備

7時前から腸内洗浄薬(モビプレップ)を約1リットルを1時間から1時間半かけて飲みます。そのためトイレには何度も出入りし9時過ぎにやっと落ち着きました。腸内洗浄薬を飲み終わった後は、腸内のガスや胃の泡立ちを鎮める薬ガス婚を服用、検査は1時半からなので、何も食べられずどこへも行けずで退屈

午後1時半に検査室へ移動して、バイタル(血圧と体温、血中酸素濃度)測定し検査着に着替えて点滴を付けられる。

午後2時に検査台へ移動し検査の説明を受け、鎮痛剤を投与され、意識混沌、検査終了間際に少し意識が覚醒

検査終了後に1時間程度安静

午後3時過ぎにやっと着替えて検査室を出る。

検査室受付でこの後の注意事項や支払い検査結果の日程などの説明を受けた。

夕食がこんなに楽しみなことは久ぶりです。

 

ソファーを買い替え

ニトリで買ったソファーベットが壊れた。ソファーといっても座面に収納したマットを引き出すタイプでしたが、4年目に座面が壊れ無償交換してもらったのだが、再び座面が壊れた。

現象は、スプリングが折れて布を突き破った状態だ。さすがに今回は5年を経過してるので保証で交換はできず、買い替えとなった。

以前のものは、もしもの時と思って、ソファベットを購入したが結果的にベットとして一度も使用しなかったので、今回はカウチにしました。

アマゾンにも似たものがあった、こちらのほうが安いが、5年保証を付ければ似たようなものか?

¥19800~¥21,176-

アイリスプラザ ソファ 2人掛け カウチソファ オットマン クッション付き 組み合わせ自由 ブラウン

 

コロナ不景気でシルバー求人にゴミがあふれる

送迎ドライバーに定年族が応募してくる事が多いですが、昨今のコロナ不景気で、コロナ解雇、コロナ雇止め、挙句はコロナ倒産で失業した中高年が、介護現場にやってくる。

しかし誰も彼も介護に対する考えが非常に甘い、先ず仕事を見下す人が多いのです。しかし何もできないのに口先だけは立派である。

お茶出し一つでも、水分接種制限や脱水気味の人への給仕タイミング、嚥下障害の方へのトロミ処方など、利用者ごとに覚えることが多い。

使用済みのコップの洗浄乾燥などの感染対策も教えないといけない。洗い物一つとっても直ぐにはできないのである。

単にお年寄りの面倒を見る程度の認識である。

痴呆症や高次脳障害の人とのコミニケーションで真面目に怒ったりして問題を起こしたりする。

送迎車の運転に応募者もあるが、乗客がみんな何らかの病気や障害を持っていることを理解していない。急ブレーキ、急発進、急カーブは現金である、車いすでは座位が高く揺れに弱い、自家用車の運転や、タクシーバス運転手だったという人も来たが往々にして運転が荒い、急加速、急停車はもちろん車線変更も多い。交通法規を守らない者もいた。

一時停止しない、矢印信号を無視で右折禁止無視、制限速度大幅超過などである。

施設の名前や電話番号を大きく書いてある車を運転してるという自覚がない、危険運転で、苦情電話が入ることもある。

要するに一般社会でも問題な人が、介護の仕事を見下し簡単な仕事と思ってやってくる。

当然すぐに、予想と違う事に気が付き素直に教えを乞うならいいのだが、大半の人は、介護というものは、こうだああだと持論を垂れたり、教え方が悪いとか、規則が多いとか自分の知識や経験の無さを棚に上げ責任を他の職員のせいにする。

いわゆる、他の業界でも問題児とされる人たちが、気軽な考えでやってくる

そして長くても一か月早ければ位週間以内にやめてゆくのである。

優秀なひとななら雇止めもされまいに、定年でも再雇用されるだろう。

雇止め、解雇、再雇用なしの中高年は、介護ではほとんど役に立たないクズである。