仕事

定年・年金生活

定年後3年目で時間が止まる

定年後7年が過ぎたが、3年目ぐらいから時間が止まったように生活に変化が無い 1年目は退職後の様々な手続きで時間が過ぎていく、離職関係で失業給付関係の手続き、健康保険や退職金、年金などの手続きで出かけたりで1年はすぎる。 2年目で延長して...
定年・年金生活

定年後の過ごし方

高齢者が働く理由は、他に「健康のため」「社会とのつながりを持つため」「地域への貢献」などさまざまです。 普通の人は、ただ安易に地域への貢献、社会との繋がりと思ってもボランティアでは、いずれ行き詰まります。 蓄えや年金の持ち出しは絶対やめ...
定年・年金生活

定年も2年を過ぎると

定年も2年を過ぎると元職も色あせてくる。現役の頃の誇りも失せ、安い年金がハローワークへ足を向かわせる。 求人検索パソコンで探す職種が、身についた知識から遠く離れて行くのが空くもある。 ハローワークもお役所仕事、親身という言葉が乾いている...
定年・年金生活

もうすぐ 定年後2年

2年前の今頃は最後の期末追い込みで殺伐としてました。定年退職が決まっていたので今一つ気持ちが乗っていませんでしたね。 本当は11月末ですが、有給消化で9月いっぱいで終わりにしてました。職場の関係の交流は退職の年の年末でしたね。この年の初夏...
徒然なるもの

一日置きに仕事は疲れる

1日に四時間の勤務で、基本的に四人で交代で休んでいます。 普通なら3日仕事で1日休みですが、月に3回ほど全員が出勤しなければいけない日があります。そこで少し休みが変則になり、2人休みの日が出たりで、今月は一日置きに休みの日が少し多めになり...
徒然なるもの

年金支給が開始

定年後1年3か月でやっと年期支給が開始されました。 基金からは月初に日本年金機構からは、15日に老齢厚生年金(比例)が2か月に一度偶数月に振り込まれます。 基礎年金は65歳にならないもらえませんので、まだ満額ではありません。 国民...
定年・年金生活

社員に経営者感覚を求めるのは経営者のエゴ

ビジネス書や著名なエコノミスト達がその著書で経営改革には、社員に経営者としての考えを求めたりする事が、多く書かれている。幹部研修やリーダ教育には必ず経営者感覚を持てとか養えと説かれる。受講者や読者は何の疑いもせずに、一生懸命経営者の考えや方...
定年・年金生活

雇用保険説明会

最初に離職票を持って雇用保険の失業給付の手続き後、最初のイベントである「雇用保険説明会」に参加しました。(これが最初の求職活動1回になります) 時間は2時間程度、ハローワークの利用の仕方や「雇用保険受給資格証」の受領と内容の見方の説明...
冗談・ジャダレ・風刺

こんな営業マンから買ってはいけない!

お金を出して何か物を買う場合に、営業マンから説明を受けるのですが、相手はお客の知識を測って必要以上の機能があるオーバスペックな高い商品を買わせようとします。 一番の卑劣な手法は、「貴方にとってとか御社にとって最適な提案だ」だと言うのです。...
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