新型コロナウイルス騒動

本当に嫌な時代になった。

TVでは朝から新型コロナウイルスの事ばかりである。遂に東京オリンピックも延期になり聖火リレーは中止

芸能人やスポーツ選手に感染者が出た。

病院や介護施設では、集団感染が発生した。

当初に高齢者が感染しやすく重症化すると、知りもしない専門家を名乗るタレント医師がいい加減な情報を発信してた。特にインフルエンザより感染力は弱いとか言い続けて必要以上に怖くないと言っていた。

 今では10代でも感染、重症化すると若者も出てきた。感染力も非常に強いと変わってきた。専門家を名乗る医者たちは当初の意見を訂正せずに、さも最初から知っていたかの様に、感染力が非常に強く、ウイルスの生存期間も長いとか、若者が感染を広げてると言い始めた。

専門家と称される人達のいい加減さが露呈している。高齢者は感染すると重症化しやすいから外出しないようにと言ったり、人工呼吸器不足を回避する為に、人工呼吸器は重症患者の内若い人を優先すると言った意見が出始め、高齢者の感染者を見殺しにする予想が出てきた。

こうなれば、余命が短い高齢者が自粛などするはずが無い、感染しても放置されるなら、やりたい事をするだろう。行きたいところに出かけて、食べたいものを食べる。

これからの時代を担う若者を守ることは大事である。ただその為に高齢者を犠牲にして欲しく無い。

各地方自治体の知事の対応にも差がある。官僚出身や役人上がりの知事は、後手後手で中央を見たり、他府県を見たり全く自分で判断するリーダシップを示さない。かわいそうなのは住民である。

北海道、大阪の住民は良いリーダに恵まれた。兵庫は残念である。

中国へマスクを大量に寄付して、挙句、県内の病院のマスクが不足してる。先の事も予想できない愚か者だ。

兵庫県は姫路と伊丹で集団感染が発生、神戸市では、東灘区の幼稚園、灘区の診療所と新たな集団感染の心配もある。

ただ残念なのは海外からの帰国組の感染者が、検疫をすり抜け自宅へ帰っている現状が多く見られ、モラルの低さも心配である。

特に若者には、当初に若者は感染し辛い感染しないと言った、結果的にデマ情報を信じた行動が、感染を広げてる原因になってきている。

今でも繁華街や都市部の駅周辺でのインタビューで、騒ぎすぎだ、心配していないと言った身勝手行動が目立っている。こんな奴らのために高齢者が犠牲にされたくは無いものである。

定年後の過ごし方

高齢者が働く理由は、他に「健康のため」「社会とのつながりを持つため」「地域への貢献」などさまざまです。

普通の人は、ただ安易に地域への貢献、社会との繋がりと思ってもボランティアでは、いずれ行き詰まります。

蓄えや年金の持ち出しは絶対やめなければなりません。

年金収入だけで十分やっていけても、小遣稼ぎはするべきです。

ボラティアを志すなら、働いて活動の資源にすべきです。

さてどんな仕事が良いのでしょう?

新聞等の調査では

1位軽作業(梱包・仕分け)

2位事務・入力・受付

3位専門・技術職(資格を有するもの)

ほかに「スーパーマーケット」のパート・アルバイト。
「警備員・駐車場整理」「品出し・カート・かご整理」「物流スタッフ」など

3位の「専門・技術職」はよほどニーズの多い資格でない限り高齢者の資格者も疎まれます

・シルバー人材センターの駐輪場の管理人 労働者扱いでないので社会保障や労災はありません、自己責任なので要注意です。

・スーパーの品出し、最近は外国人労働者も増え、ある意味刺激があります。

・個人事業としてネット販売を開始 夢だけでは食っていけません
単にブームで乗らない事、私生活が無くなるケースが多い、トラブル対応も自分で

・介護施設で清掃のパート 清掃だけではなく、シーツ交換や、通所の送迎運転手、フロアーの見守など無資格でも出来る事が多い(私のパートです)

・マンション管理人 依然と求人もニーズも多いが新築マンションでは、オンライン管理が増えている、マンション掃除だけの仕事が増えている、一日に数件を回る形態が増えている。勤務は基本的に土日休みまたはゴミ出しの日のみの出勤等

高齢者の働く目的は、

1.収入を増やす 2.支出を減らす 3.お金に働いてもらう(資産運用)

3のお金に働いてもらうは、蓄えに余程の余裕があるか、運用に自信が無ければ避けるべきでしょう

毎日とは言わずとも、毎週なにかやることがある生活は、生活リズムを保て、ある程度の運動もできます。通勤などによって多くの世代間の所y法に触れられます。学生やサラリーマンの日常や夏休みなどの変化を感じられます。とくに服装に無頓着になりやすい高齢者は、若い人の服装の変化で自らも刺激受けるべきでしょう。

 

定年後に中高年で集まっては朽ちるだけ

定年後の暮らしをアドバイスする書籍やサイト情報などで、地域の老人クラブや趣味のクラブに入ったり、ボラティア活動などを進めている事が多い

私も最初は、シルバー人材に登録し紹介を受けた仕事をしました。

職場で話をするとニュースの話題、現役時代の話し屋昔話しでどんどんと歳を取っていく感じがした。いつしかそれが当たり前の日常になりコミニケーション範囲が狭くなってマヒしてきました。

このまま歳を取って朽ちていくのかなんて思い、シルバーを退会し新たに職探しを、マンション管理人や、企業の役員・社員送迎、ビル清掃な面接を繰り返しましたがどれも、高齢者用求人の為か職場仲間は高齢者ばかりでした。

そんな中で、介護関係の送迎ドライバーで何か所か面談したところ、2か所で朝夕2回の送迎時間の間にフロアーの見守りと簡単な介助業務をと誘われ、通所サービスのフロアー業務を見学しました。

他の介護施設で働く介護士さんは中年の方が多く、若い人の多い施設では、私のような60歳を超えた男性は嫌われました。

見学をした施設では、2~30代の介護士さんや20代の外国人の方がおられ、イメージが変わりました。通所サービスの送迎ドライバーはほとんどが中高年ですから、空き時間を介護士として採用することもないのだろうと思いますが、人手不足もあってか私にはチャンスでした。

介護業界は当然初めてなので、若い人自分の子供や孫のような女の子に指図されても当然と割り切れました。これが続けられる理由ですね。

意外と定年族の再就職の失敗や嫌われる原因は、経験風を吹かせたり上から目線、役に立たないプライドを持つからでしょう

初めての介護の仕事には、素直に教えを請い指示に従い、言いたいことは、間をおいてあるいは、しばらく日を置いて(時間じゃなく日です)言うことにしました。

最初は肉体的疲労、やはり介護はきついです。また若い人たちの動きについてゆくのも大変です。

しかし、常に若い女性のいる職場で、話題や行動に囲まれていると自然に自分も若返る気化します。さらに利用者は、親世代ですから利用者からは子供みたいにみられます。自然と若返りを感じられるのです。

若い人の話題を知れば、自分の楽しみも増える、グルメ情報や、旅行の話し、ママさん職員さんの子供の話しは、自分の孫の話しいで合わせられます。

自分の子供が子育てで大変な様子が、職場のママさん職員さんの子供の話しで客観的に知ることができます。

さらに通勤途中で駅やバス停い向かう通勤の人たちはすべて自分より若いわけです。

何時も交差点の向こう側で信号を待つ人、今日は見ないと少し心配し後日合えば安心したり、同じバス停で降りる人が、数日同じバスだったのに、何日か見かけなくなり何日かすると再び同じバスに乗ってくる。

シフト勤務なのかな?なんて考えたり、バスの途中には学校が多く学生も多い、マナーの悪さには閉口するが、これが最近の若者と納得しながら眺めている。ここで怒鳴れば、ただの嫌われ爺である。

近くに大学に通う中国人留学生の多くはバス停で並ばないのは本当だ、行列の前に仲間を見つけると当然のようにそこへ割り込む、そうでない時は列の少しでも広い場所があればそこに並ぶ・・・・

働きに出ると言う事は、今の社会を知り体験できます。

シルバーさんの集いでは、通勤風景は見れないし、日々の変化も感じられないし話題はシルバートークである。

また、送迎ドライバーだけでは、知ることのできない、介護士の離職率の高さの事、あまりにもかけ離れた介護士と運営者の意識の差と現場知識の差の驚く

運営側や事務方は、介護士の仕事をほとんど理解しようとしない。

また介護施設の看護の多くは、一度リタイヤした出戻り看護師が殆どなので、知識や技術が昔のまま後多いです。

いわゆる昭和の知りき技術で令和を語るです。

私も自戒として、昭和の知識経験で、今を語ることの無いように、常にアンテナを張り今の知識経験を吸収しようと思います。

 

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高齢期移行者って何?65歳から69歳

先日、市役所から「65歳になられる方へ 医療費助成のご案内」が届きました。

中に高齢期移行者なる文言があり、65歳~69歳の方とある。

お役所的に、私は高齢期移行者と呼ばれる年齢らしい。案内の内容は、一定の条件に当てはまれば、医療費助成が受けられると言うものです。

単身世帯で月に8千円から1万五千円の助成が受けられるらしい、合わせて要介護2以上なら、1万2千円から3万5千400円の助成なるそうです。

しかし条件が、世帯の市民税が非課税の場合だそうです。公的年金などの合計所得が80万円未満、月額6万6千円って国民年金を少し上回る所得です。つまり国民年金だけ人は受けられますが、パートで追加収入が有ると受けられません。およそ厚生年金や年金受給しながら働いている人や少しでも住民税の課税があれば、この制度は受けられません。

月にこれだけの医療助成は、うらやましいもんがありますね。

さてさらに、市役所からの贈り物は、「すこやかカード」なるもので、神戸市の施設を無料や割引きで利用できる優待カードのようなものです。

すこやかカード
すこやかカード

無料の主なものは、王子動物園、六甲牧場、森林植物園、須磨離宮公園、

半額:明石市立天文科学科館、神戸海洋博物館・カワサキワールド、神戸ポートタワー、

まだ他にもたくさんあります。すこやかカードで割引になる施設

さらに届いた極めが「介護保険被保険者証」である。

介護保険被保険者証
介護保険被保険者証

ついに私も介護保険証を持つ身になりました。できれば最後までこの保険証を利用しないで終わりたいものです。使わなくても保険料は高くなり払い続けなければありません。年金からの天引きらしいです。お国は、結局年金を減らし、保険料を年金から回収し、国民を虐げる政策しか考えないようです。

社会保障が良ければ負担もやむを得ないですが、今の政府は社会保障を縮小し国民負担だけを重くする政策しか考えないようで、痛みを伴うと言いながら自分たちの議席数を元に戻したり、議員の年金を手厚くしようとしたり、どうも政治家は、私利私欲のための支援者や市民を利用する考えのようだ。

 

高齢者っていくつから?

敬老の日でTV等で高齢者にかかわる話題が朝から多く報道されています。

TVでは100歳以上の方のにゅ0巣が多いですが、未だに定年は60歳です。

再雇用制度があっても定年は60歳のままが殆どです。働けるけど一旦定年退職です。

公務員の定年延長で65歳とかは、実質な定年延長のようですが多くの日本企業は変わらないですね。そういう意味では、60歳から個売れ者かもしれません。

しかし年金がもらえるのは、今では65歳から、年金で言えば65歳からが高齢者になるんでしょうか?

高齢者の逆走で問われる自動車の高齢者講習は70歳以上です。道交法では70歳からが高齢者になります。

健康保険の制度では、前期高齢者が65さいから74歳まで、ここでは年金と同じです。後期高齢者は75歳以上になるので、健康保険制度では75歳以上が高齢者でしょうか?

日本は、行政の縦割りで都合により高齢者の基準を設けている良いです。年金もやがて70歳支給とか言い出しています。

さて、定年で年金ももらってる、やっぱ高齢者でいいのですか?

 

歳を取るとルールを守らない

バス停の待ち行列で神戸大の中国人留学生が知人を見つけて割り込む姿はよく見変えるが、日本人の高齢者にも、わざとらしい割り込みを見かける

バス停に並んだ列を通り過ぎ、一番前に行って時刻表を見るふりをしてそのまま、一番和えに陣取っている。

通勤時間帯で、よく見る高齢者だが毎回時刻表を見に銭湯に行ってそのまま一番前で乗り込む。

最近あったのは、コンビニでレジ待ちする場所が床に足跡マークや線や矢印で書いてあるが、全く無視で、レジしている先客の後ろに並ぶのは、やはり高齢者である。

店員にまじめに並んでる客に悪いだろと言うと、あのような客は、並ぶようにと言うと逆切れして苦情をまくしたてるらしい、それも分かるが、損な客はお断りすればよい、まじめな客が来なくなるだけだ。

高齢者の信号無視や横断舗装のない場所での道路横断、10mもない場所に横断歩道があるのにむしする、歩道橋の下を渡るなんて当たり前

危険なのはセンターライン足りで立ち往生、分離帯の植栽の影に立っているなども、車が着ていてもゆっくりとあわっる様子もなくあるいている、渡り終わると逆に何が悪い、案荒が危ないとでも言いたげに睨んでいる。

足が悪い、早く歩けないや長く歩けないから、最短距離で歩く、階段がきついから歩道橋は使えないなどの問題もある。

しかし最低限のルールは守ってほしい、赤信号で渡らない、手を上げるや、少し速足でと思ってしまう。いつか車に引かれるかもしれない人が多い

遠回りより最短距離があの世への最短距離にならないようにと思います。

 

高齢者は横断歩道を渡らず道路を横切る

ディサービスの送迎を行って日々運転をしていると、横断歩道もない場所で、高齢者が道路を横切ったり渡ろうとしている場面に遭遇します。

少し先に信号や横断歩道があってもです。

車の間を縫って渡ろうとするが、あまりにも動作が遅く、本人が思うほど時間が無いのです。渡れると思っているのは本人だけのようです。

中には4車線道路の分離帯で、車間が空くのを待っている姿も見ます。街路樹の影や街灯の影標識の等の近くなど、人影が見つけにくい場所に隠れています。

なぜ彼らは危険を冒してまで、横断歩道を渡らないのか?

介護施設で働き始めて分かったのは、彼らは、数十メートル歩く事さえ大変なのだと言う事です。

10m先の横断舗装を渡り、10m戻るには20m余分に歩かなければならないのです。

彼らは長く歩く辛さより死の危険を選んでいるのです。

それは、頭だけが体力よりしっかりしており、危険を軽んじているのです。

十分渡れると思った時間は、殆ど足らず、一歩足を踏み出した時には、すでに数メートル先に自動車が来ており急ブレーキがかけられます。これは運が良いだけです。

最悪は、ブレーキもかけられず引き飛ばされます。中にはクラクションを鳴らされ車を見る間もなく跳ねられます。

認識から動作までが極端に遅く、危険の認識が甘い、視力も衰えています。

なによりも自分の考えが正しいと言う、身勝手な考えがあります。

横断歩道を渡らずとも赤信号でも、歩行者が優先だと考えている。

なかには、シルバーカーで他の歩行者を押しのけ足にぶつけ人さえいる、

見えなければ、見えなかったで通じると思っている

渡れると思った、悪い事はしていないなどである。

事故を起こしたドライバーは、こんな身勝手な理屈で人生を台無しにされ家庭や仕事を失う事さあるのである。

高齢者を見かけたら助けが必要な人だとの認識より危険を呼ぶ存在だと思った方が賢明である。

手助けや気遣いより回避が重要だと思うこの頃です。

 

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施設に通う高齢者はわがまま

我儘です。

毎日接すると鬱になる

施設の介護士をまるでお手伝いか家政婦や部下のごとく顎で使う

声を出さず手だけを挙げる女性は、こちらさえ向かず、トイレの前で手を挙げている、トイレ介助しろという事だ、男性が行くと「シッ!」と嫌われる。

黙ってコップを持ち上げてる、お茶をくれの合図だ。

一人がBGMの音を大きくして、と言うと、誰かがウルサイと言う

お風呂やトイレで男性の介助を嫌がり、苦情を言う女性

勝手にしろと言いたい

食事を完食しておいて不味い、味が薄い、硬いと、言いたい放題である。

テッシュをやりたい放題で、パンツに中に入れたりポケットにすべて入れる

痴呆どうしの、ボケ喧嘩

塗り絵用紙をすべて取り込む

爪を切れ、耳を掃除しろ、髭を剃れ

髪をもっと乾かせ、きれいにセットしろ、

若い人たちが収めた介護保険を使ってる意識など全くない、買いj後されてると言う意識が無い、自分は他の利用者とは違うんだと言う、元先生や医者や経営者等歩く事さえままならないのに、特別扱いを要求する鼻持ちならない気位の高い要支援要介護者達

当然のようにサービスを要求する高齢者やケアマネージャ、利用者に媚びる相談員や施設運営者

これじゃ、遣り甲斐なんかありゃしない、せめて生活の糧を得るために作り笑顔で時間を潰す。

現場から遠くで建前を言う精神論だけで介護ができるかのようなエセ評論家や専門家を名乗る、経験者や有資格者

人手不足など当然の結果だろう。

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傍にいるキレる高齢者

今朝大石駅近くの理髪店に行き、帰りに、神戸市灘区区役所の西側にある「鳴門鯛焼本舗」で鯛焼を買おうとレジで並んで注文をしていると、お店の脇のショーケース側から自転車で乗り付けた高齢女性が自転車を支えたまま、店員に注文を言った。

店員は、丁寧に「ハイ解りました。レジがこちらですのでこちらでお待ちください」と言うと

高齢女性が、「もういい」と怒った口調で立ち去ってしまった。?

どうもレジに並ぶのが嫌で、横から注文を言ったみたいですね。それをいさめられたと思ったのか、キレた感じで強い口調で「もういい」と去ってゆく?

並んでいた人たちが、何なんだろうと、去ってゆく老婆を見てた。

私にも理解に苦しむ、言動です。

並ぶのが嫌、自分の意志が通らないと怒る、

そういえば、我が女房も意見が食い違うと「もう言わない」と機嫌を底ねる

なにか心配になります。

 

ジムなど健康施設に通う高齢者の問題

定年後に健康のためにとジム通いを始めたのですが、プールやトレーニング・マシンがあり大きなお風呂やジャグジー・サウナのある施設です。

ここにも高齢者問題が押し寄せている、朝一番に通いだしたがほとんどが高齢者である。

時間を持て余すのと健康意識からだろう。

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しかし、大半数以上は女性高齢者で健康維持よりおしゃべりに来ているようで、まじめにトレーニングしたい人には迷惑な状態が続いている。

施設の人もトレーナも定期で通っているお得意様なので特に注意もしない、長時間マシンを占有したり、プールで固まっておしゃべりをして他の人が泳げなくても水中歩行できなくてもお構いなしである。

今回新たに判明した問題は、この高齢者女性たちが、更衣ロッカーの私物化である、受付でロッカーナンバーを指定して他の客に使わせないように言う、判明したのはその人が私物をロッカーに置きっぱなしにしていることと他の人が先に使用していると「そこは私がいつも使っていると」苦情を言い出す。

さらに受付では靴をロッカーに入れ靴箱のカギを受付に渡して更衣ロッカーのカギと交換し帰るときは更衣ロッカーの鍵を返して靴箱のカギを受け取るのだが、靴を取り出したあと普通ならそのままカギはつけたままにする。

彼女たちは靴を取り出して空の靴箱に鍵をかけそのまま持って帰るのである。

施設側も該当する靴箱に鍵を返してくれと張り紙をしていますが3分の一がその状態である。

どうも身勝手な行為だけではなく痴呆問題もあるようである。なぜなら持ち帰った鍵を次回持ってきて使うならまだしも、次回は鍵ももたず新たなロッカーを使う人である。

 

その人たちがこんなことを言っている「最近いつも使っていたくつ箱が、いつも使用中になっている」と文句を言っていた。

日に日にこのようなロッカーがぐ得ていくのです。もちろん女性が多いので目立つのだが男性更衣室でも、下着が干してあったらり、洗面所での爪切りや椅子に足を載せて何やら塗り薬を縫っている切った詰めが床に散らばるし洗面所の椅子が臭く汚くなる。
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これを老害というのだろう、すこし若者の老人に対する軽蔑の言動が理解できる気もした。

入浴の心得 ぽかなび.jp マナー向上委員会監修


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